「幼馴染としか思えない」と幼馴染からの告白を断ったら、紙袋被った神(自称)が部屋に現れて幼馴染と付き合うよう説教された件について~いや、お前なにしてんの?~

著者:龍の鱗

俺の幼馴染、天塚香澄は美少女だ。
だけど俺は香澄のことを女の子として意識したことがなく、ずっとただの幼馴染だと思っていた。
そんな香澄にある日告白されたものの、女の子として見ることができず告白を断るのだが…

「…………なにあれ」

部屋に帰ったら、なんか紙袋被ったやつがいるんですが。

「遅かったではないか、人の子よ…私は…神よ」

シャ、シャベッタアアアアアア!!!!

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