陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずのギャルが、どう見ても僕にベタ惚れです

著者:尿路結石

僕……簾舞陽信(みすまいようしん)は趣味はソシャゲと筋トレの、クラスでもおとなしい部類……いわゆる陰キャと言われる生徒だ。
そんな僕はある日……偶然にもクラスのギャル系女子、茨戸七海(ばらとななみ)さんが『罰ゲームで僕に告白する』ことを知ってしまう。
そのことをソシャゲ仲間に相談したところ……「良い機会だし、付き合ってメロメロになってもらうように努力しなよ」とあっさり言われてしまう。
そして僕は告白を受けたのだが……なんだか僕が努力するまでもなく、既に彼女がメロメロにしか見えないんですけど?

(カクヨム、ノベプラにも掲載しています)

2020年3月11日:日間1位になれました。
2020年3月15日:週刊1位になれました。
2020年4月01日:月間1位、四半期3位になれました。

これもお読みいただいて、評価くださった皆様方のおかげです。これからもこの作品をよろしくお願いします。

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずのギャルが、どう見ても僕にベタ惚れですのページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました