隣の美人なお姉さんが寂しさを俺で紛らわそうとしている

俺は高校生らしい見た目をしていないため、補導される心配なし。よって夜中に一人でコンビニへ行き、夜ご飯と徹夜のお供の品々を購入した。そして帰宅し、夜の一人宴を楽しもうと、そう思っていたのだが……なぜか俺の家の前でお酒飲んでるお隣の美人なお姉さんがいるんだけど……。そんなラブコメでよくある出会いから始まる、イチャイチャラブコメディ! このお姉さん、まさかのとんでもない非リアだったとは……。俺の青春が、美人なお姉さんによって狂わされていく――
ただ傍にいる。だけど、それがいい。

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