神様にもらった「なんとなく心が読める」スキルは外れかと思いきや、宿屋のフロントで使ったらなぜか貴族様から魔王様までフラグが立ちました

著者:たまユウ

「なんとなく心が読める」スキルで宿屋のフロント係として働く私、紬。宿もすっかり人気店になったある日、百年ぶりの『星降り祭』で大事件が勃発!? なんと、お忍びの王太子様、勇者様、クールな貴族様、そして魔王様までが同時にご宿泊! 正体がバレたら宿どころか国が滅ぶかも!? 私のスキルと胃は限界寸前! さらに賑やかになった、心温まるお宿のお仕事譚、第二幕の開幕です!

「神様にもらった「なんとなく心が読める」スキルは外れかと思いきや、宿屋のフロントで使ったら領主様から魔王様までお得意様になりました」の続編です!
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↑をご覧になってなくても、短編として読めるようには作っていますのでよろしくお願いします!

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