古井戸の上から真実を暴露する

著者:氷桜 零

1に力、2に力、3、4に力、な魔族の中で、私は魔王をしている。
不可抗力だったんだ。
周りは、筋肉と闘いのことしか考えない脳筋馬鹿ばっかり。
日々に疲れた私は、下級魔族に広がる噂を検証するために、古井戸に向かった。

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読者さんからのリクエストです。
真実を暴露する話、第六弾。
第一〜第五弾もよろしくお願いします。
それぞれの作品で、楽しめる様になっています。

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