妹ばかり褒められる伯爵令嬢でしたが、絵を描いたら公爵に見出されました

ヴァルトリア王国の伯爵家の長女マイエラは、才色兼備の妹エリスと常に比較され、社交界では「壁の花」として影のような存在だった。しかし、密かに絵を描くことで自分の感情を表現していた。

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