【連載版】追放された伯爵公子は、超文明の宇宙要塞を手に入れました。

*ついにジャンル別月間1位、本当にありがとうございました!
伯爵家の嫡男セツトは、公には病死したことにして、伯爵家を追い出されることになった。
貴族の義務を果たせない役立たずはいらないのだ。

操縦不可能、行き先には何もない宇宙船に放り込まれ、渡されたのはわずか10日分の食料だけ。餓死しろと言われているようなものだった。

しかしセツトは通りすがりの宇宙海賊に助けられ、古代超文明が残した宇宙要塞の起動に成功する。

「この要塞を持って伯爵家に戻りなさい。」そう言われたセツトが最後に選ぶのは。

※4話まで短編と同じ内容となっておりますので、短編を読んでいる方は、5話からでお楽しみいただけます。

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