自分は愛されている自覚がある

著者:高月水都

 魔道具をいじるのが趣味であったビアンは、ある日マルガリッタ王女に「支援する代わりに褒美に自分を求めなさい」と逆プロポーズされたのだった。

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

レビュー