疲れたので、私は王太子を手放した

王太子妃候補として政務と社交を支えてきたリュシエンヌ。
だがある日、彼女は「不機嫌だ」という理由で婚約を解消される。

※本作は、過去に投稿した短編をもとに
心情描写や場面を加え、再構成した改稿版です。

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