「君を愛している」と囁く夫の好感度が『0』だったので、即座に離婚届を叩きつけました

著者:たまユウ

「愛している」と囁く夫。しかし頭上の数値は『0(無関心)』だった。
ある日突然、人の好感度が視えるようになったライラは、冷酷な真実を知り即離縁!
嘘を見抜く瞳で商売を始めた彼女の前に、国一番の恐ろしい『氷の宰相』が現れる。
周囲を凍らせる絶対零度の塩対応。だが、ライラにだけは彼の「異常な数値」が見えていて――?

態度と数値が正反対!?
視える令嬢と不器用な宰相が織りなす、ラブコメディ!

※ラブコメディのつもりですが、ラブ要素は薄めなのとざまぁ要素ありです。

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

レビュー