残念と呼ばれた王女が幸せをつかむまで

著者:豊川颯希

優秀な兄姉の陰に隠れ、“残念な”王女と揶揄されていたクローディア。ある日、とある令息に出会ったことが、彼女を変えていく。これは、何もなかった王女が自分で幸せを掴む話。

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