婚約破棄が始まったけれど、わたしの婚約者だけ何か違う

著者:綿雪

学園創立記念パーティーの最中、公爵家の令嬢が婚約者に婚約破棄を突き付けられたのを皮切りに、次々と名家の令嬢たちが婚約破棄を宣言される。勢いに飲まれて呆然としていると、わたしの前にも婚約者がやって来て周囲と同じように婚約破棄を――……え? なんで跪いたの? ちょっと待って、この人だけ何か違わない?
全4話の短い話です(二万字程度)。予約投稿済み。
(追記)誤字報告ありがとうございます。訂正致しました。

婚約破棄が始まったけれど、わたしの婚約者だけ何か違うのページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました