「病弱な幼馴染の所に足繫く通う婚約者と掛けまして、底の抜けたバケツと説きます」

著者:衛朱

病弱(自称)の幼馴染みの元に足繁く通う婚約者というものを書いてみたかったんですが、最終的に婚約者は空気になりました。

ゆるゆるふんわりファンタジー世界です。

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

レビュー