うっかり後釜になりました。何で私が王太子妃に!

著者:シュウ

王妃主催のお茶会で、その妖精を見ることが出来たのは、公爵令嬢だった。しかし、もう1人妖精を見ていた人物がいた。2人目の人物、マリアンヌは、面倒だから見えてないことにしようと決意する。見えてないことにした侯爵令嬢と、故あって、2人目の見える人を探している王子のお話。
※タイトルの漢字修正いたしました。王太子姫→王太子妃

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