破滅の聖女

著者:てと

学校からの帰り道、いつもと同じ日常。友達と笑い合い、両親が待つ家へと帰る道。なのにその日は違った。道を曲がった瞬間、何かに引き摺り込まれ、気づいたら知らない場所にいた。

破滅の聖女のページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました