冤罪で国を追放された聖女は自由を満喫するも、隠された真実にまだ気付かない

著者:冬月光輝

旧タイトル『冤罪で国を追放された聖女は自由を満喫する 〜殿下が新たに婚約するつもりの可愛らしい後輩聖女はまだ未熟みたいですが、国は大丈夫でしょうか』

アイザード王国の聖女リーゼロッテは、教会のシスターだったが、ある日のこと無理やり聖女にされて激務を押し付けられる。
その上、頭の悪い第三王子と強引に婚約までさせられて、現状にうんざりしていた。

「怠惰なお前は聖女失格だ。婚約も破棄する」
「ありがとうございます!」

可愛らしい後輩の聖女ルミアと婚約したい第三王子のフレッドはリーゼロッテとの婚約を破棄する。

リーゼロッテは歓喜した。

*アルファポリス様の方にも掲載しております。

冤罪で国を追放された聖女は自由を満喫するも、隠された真実にまだ気付かないのページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました