気付いたら仔犬になっていて、あと10秒以内に死ぬかもしれない。

著者:天野美月

平凡な魔術師の女の子が通りを歩いていると、気付いたら仔犬になっていて、気付いたら本気で死にかけていて、気付いたら介抱してくれた飼い主に懐いていて、なんだかラブラブとなるほのぼの話です。

仔犬が怪我をする描写があるので、念のためR15です。

気付いたら仔犬になっていて、あと10秒以内に死ぬかもしれない。のページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました