とある酒場親父の顛末

著者:東風

とある辺境の酒場に親父がいた。
元は王都を舞台に活躍した傭兵だったが、落ちぶれて辺境に流れてきたのだ。
ひょんなことから、酒場には音楽家の卵達がひっきりなしに訪れるようになる。
親父が頭を悩ませる中、王都から招聘されてしまう。
誰が、何のために? 酒場親父を王都へ?

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