ヤンデル精霊とツンデル私。役立たず扱いされた私の僕になったのは最恐の精霊でした

著者:小声奏

ある日、異世界に召喚された。
異界から召喚された人間は精霊を使役することができるという。
けれど、私の元には精霊が来ず、あっという間に役立たず扱い。
意を決して城を出た私のもとに現れたのは恐ろしい力を持つ闇の精霊で……。

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