私はハーレムを否定する

著者:龍の鱗

ずっと私に良くしてくれたお姉ちゃんと、好きだった男の子。
そんなふたりに告げられた言葉を、私は受け入れることなんて出来なかった

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました