魔法の指南書は嘘をつかない

著者:

思い出してしまった…悪役令嬢と呼ばれる未来を。とても優れた教師を解雇したそのあとで、フィルフィーアは愕然としてしまった。手元には、先生が残していった一冊の本。残された時間は、5年。足掻いてみるしかないのである。

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