イリスの恋は虹色

著者:Hk

宝石商で鑑定士として働くイリスは、文章の読み書きが苦手。そのため祖母との文通の代読、代筆をルロワ代書屋の店主に依頼していた。しかしある日、店主の孫でエクトルという青年に担当変更となる。

穏やかなエクトルと接しているうちに彼に惹かれるようになる、イリスの恋の話。

*洋風ですが架空の世界のお話です。

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