あの子が幸せになるのなら

著者:七野りく

僕:最下級貴族の三男坊。学院生活をひっそりと過ごしている。
彼女:大貴族の次女。容姿端麗。成績首席。加えて、性格も良い、僕の幼馴染。小さい頃は仲良しだったが、今は疎遠。

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