おねショタの小説一覧

小説家になろう

「優柔不断の妹と、もじもじ男たちの三角関係に巻き込まれて破滅するのは御免なのでイチ抜けさせていただきます!」

前世で読んだ少女漫画の世界に転生したと思ったら、 私は“優柔不断ヒロインと、もじもじ男二人の三角関係に巻き込まれて破滅する悪役姉”だった。 ――は? そんな茶番に付き合う義理、どこにあるの? 妹サイラは超絶優柔不断。 義兄ヴィオレは告白できないヘタレ。 婚約者カンパーノは妹しか見てないポンコツ。 こ....
著者 : まほりろ・コミカライズ配信中・ネトコン12、GOマンガ大賞受賞
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マイ・フェア・ジェントルマン~行き遅れ伯爵令嬢とハズレ侯爵令息~

わたし、ジークルーン・フォン・アメルハウザーはこの異世界、ザイフリート王国の伯爵家の娘として転生した。 五年前に婚約破棄されて魔法研究機関に所属しているところに、魔法省のお偉いハインミュラー侯爵家からの縁談が舞い込んだ。 五年前にやらかした嫡男の代わりに養子に入ったハインミュラー侯爵家の縁戚で養子に....
著者 : 翠川稜
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【連載版】人質王子を自分好みに育てたら……

敗戦した小国の王子が人質として帝国にきた。幼いという理由から婚約破棄され暇になっていた私は、お父様に言われその王子を育てることに。 それならばと『私の私による私のための侍従育成計画』を発足させたのだが――――!? ****** 閲覧ありがとうございます。 逆光源氏計画羨ましいぞ!連載版も....
著者 : 笛路 @書籍・コミカライズ進行中
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お姉さんと僕

幼い頃、家に居場所を感じられなかった「僕」は、母の再婚相手のサダフミおじさんに厳しく当たられながらも、村はずれのお山で出会った不思議な「お姉さん」と時間を共に過ごしていた。背が高く、赤い瞳を持つ彼女は何も語らず「ぽぽぽ」という言葉しか発しないが、「僕」にとっては唯一の心の拠り所だった。しかし村の神主....
著者 : 埴輪庭
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【連載版】悪役令息に転生したので、謀略の限りを尽くしてみる

愚直と言っていいほどに、真っ直ぐな王太子だった。そのせいで、毒殺されたのはぶっちゃけ仕方ない! 私を毒殺した宰相の息子に転生? なんだそれ、面白いじゃないか。悪役の息子らしく、謀略の限りを尽くし好き勝手に生きる『悪役令息』というのもいいかもな――――。 ****** 閲覧ありがとうございます....
著者 : 笛路 @書籍・コミカライズ進行中
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人質王子を自分好みに育てたら……

敗戦した小国の王子が人質として帝国にきた。幼いという理由から婚約破棄され暇になっていた私は、お父様に言われその王子を育てることに。 それならばと『私の私による私のための侍従育成計画』を発足させたのだが――――!? ****** 閲覧ありがとうございます。 逆光源氏計画羨ましいぞ!もっとシ....
著者 : 笛路 @魔王 4/10 発売
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「卒業パーティーで王太子から婚約破棄された公爵令嬢、親友のトカゲを連れて旅に出る〜私が国を出たあと井戸も湖も枯れたそうですが知りません」連載版

 父の再婚後、私は「離れ」と名ばかりの小屋に押し込められ、腹違いの妹に悪者扱いされ続けてきた。婚約者の王太子も学園の生徒たちも、みんな妹の味方だ。  王太子からは生徒会の仕事、学園の宿題、王宮の雑務を押し付けられ、それが終われば王太子教育を受ける日々。過労死寸前の毎日だ。 でも、それでもいい....
著者 : まほりろ・1月31日新刊発売・第12回ネット小説大賞W受賞
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最年少ダンジョン配信者の僕が、JKお姉さんと同棲カップル配信をはじめたから

【連続更新中!】 遠野蓮(とおの・れん)は、中学1年生にしてダンジョン配信者になった。 危険のあるダンジョン配信は、最低でも高校生にならなければ許可されないところ、彼だけはその実力から特別に許されたのだ。 蓮を支援しているのは、とある財団。ダンジョンの発生により家族を失った孤児を保護する事業を行....
著者 : タイフーンの目
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余命一年の公爵子息は、旅をしたい

 大国エストライア帝国にある五大公爵家の一つ、ラングハイム家の長男として生まれたヨナは、生まれつき膨大な魔力が原因で寝たきりの生活を強いられていた。  ある日、ヨナは偶然にも一冊の本に出逢う。  それは、失われてしまった古代魔法の全てが記された本。  その日からヨナは、古代魔法の習得に心血を注ぐ....
著者 : サンボン
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美人な悪魔のお姉さんたちが、僕を世界最強の陰陽師に育てようとする~魔法の才能がなくて追放されたけど、陰陽術の才能は凄かったと、今更気づいてももう遅い〜

主人公のト―マは、火の魔法使いを数多く輩出してきた、名門ネクロム家の長男。 周囲からは智勇兼備の神童と呼ばれ、婚約者の少女エリシアからも、将来を期待されていた。 ところが15歳の誕生日、魔力測定の儀式を受けたところ、彼には一切ないことが判明する。 「魔力無しの欠陥品だったなんて! トーマ、あなた....
著者 : 茨木野