スペースオペラの小説一覧

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ミリ知ら転生超銀河悪徳領主 ~1mmも知らないSFファンタジーRPGの悪役領主に転生したからストーリーをガン無視で銀河征服することにした~

気がつくと、1mmも知らないSFファンタジーRPGの世界に転生してた。 いきなり宇宙戦争に巻き込まれたのをなんとか切り抜けたが、自分の置かれた状況を整理してみたら完全に詰んでいた。 内戦中の帝国で、皇帝派と貴族連合の勢力に囲まれた四面楚歌の状態。 領民の不満は最高潮で、領内にも裏切り者が多数と絶....
著者 : 新人@コミカライズ連載中
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スペース飯テロ輸送艦 最強宇宙船で本物の食材を狩り尽くし、最高のグルメで銀河をわからせる

この宇宙で最も幅広く流通しているメシ。 それは味と香りはホンモノなだけのでかすぎるチューインガムみたいな塊だった。 目覚めると、そこは人生を費やしたSFVRゲーム『スター・フロンティア』の世界。 手にしていたのは、銀河最強のスペックと、呆れるほどの積載量を誇る巨大輸送船『マッコウクジラ』 。 ....
著者 : 空向井くもり
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転生したら宇宙帝国の第4皇子でした。

定年再雇用も終わり、年金生活者のおじいさん?が、異世界召喚に巻き込まれた。 次元の壁と召喚魔法陣との間に挟まり、体が破損してしまう。 まだ寿命も残っていた事から、その神が管理する世界の中から、科学技術が発展し、魔法もある世界を選び、転生してみると、宇宙帝国の第4皇子だった! 次期皇帝争いから逃れ、の....
著者 : 信州 平
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誰もいない宇宙船で目覚めたら最強だった件について

遥か未来、とある星系。全長50キロ四方の巨大な移民船は、すでに数十万年前に役目を終え、深い宇宙を漂っていた。数百万の人々は新たな星を見つけて移住し、推進機関を破損したこの船は廃棄されたのだ。しかし、推進機関が使えなくなっても、船はAIとロボットにより自律制御され、宇宙を漂いながら、鉱物の収集や他文明....
著者 : Sora
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バハムート宇宙を行く

 異世界転生――その言葉に胸を高鳴らせ、俺は思わず頷いてしまった。  女神の誘いに、疑いもせず、夢の続きを願うように。  けれど転生した先で、俺はバハムートだった。  神話に語られる最強種。空の王。破壊と終焉の象徴。  それほどの力を授かっても、女神の使命はただ一つだった。 「世界を監視していて....
著者 : 珈琲ノミマス
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【書籍化】死んでやる~彼女を寝取られ、死ぬに死にきれないヘタレが巻き起こす宇宙活劇~【書籍タイトル:「ここは任せて先に行け!」をしたい死にたがりの望まぬ宇宙下剋上】

 孤児院育ちの主人公『ナオ・ブルース』は孤児院を卒園する年齢に達し、同じ孤児院育ちの幼馴染との結婚を夢見て将来の進路をビジネス界で成り上がろうと決心する。  そのための必須ともいえる大学に挑戦するも失敗し、それを原因に?幼馴染から裏切られる。  地元の名士の息子に幼馴染を寝取られ、あまりにひどい扱い....
著者 : のらしろ
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フェイテルリンク・レジェンディア ~訓練場に籠もって出てきたら、最強になっていた。バトルでも日常でも無双します~

 これは、クラスの誰も名前を憶えていないような少女――鈴咲 涼姫の物語。  彼女の夢は、ネットで有名になって「友達を作ること」。 『〝フェイテルリンク・レジェンディア〟第一章〝胎動〟編。銀河を滅ぼそうとする謎の敵に挑もう!』  ある日、突如として鳴り響びいた声に、世界中が動揺した。  それは、未....
著者 : 毘沙門 子子
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悪役令嬢に転生しましたが、人型機動兵器の存在する世界だったので、破滅回避も何もかもぶん投げて最強エースパイロットを目指します。

 目が覚めた時……。  俺の意識は、『パーソナル・ラバーズ』という乙女ゲームに登場する悪役令嬢カミュ・ロマーノフへと乗り移っていた。  これは……悪役令嬢への転生!?  ――でも今は、そんな事はどうでもいいんだ。重要な事じゃない。  この世界には……『パーソナル・ラバーズ』には、人型機動兵器が存....
著者 : 英 慈尊
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【書籍化】完結&番外編更新中 宇宙戦争掲示板ー1人なんかおかしいのがいるけどー

人類と異星人が戦争状態にあるこの次元。 そんな世界に、一人で戦局をひっくり返す男が存在していた! これはそんな男の物語。 ではなく、彼に振り回された者達による、掲示板での会話だった! この作品は、「カクヨム」様 「ツギクル」様 「アルファポリス」様にも投稿しております。....
著者 : 福郎
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不沈艦の艦長の采配~何故か有能な美少女クルーばかりが配属されるんだが~

俺の名は。〝天音アスト〟 現在はアルキオネの艦長を務めている。 あまり目立ちたくない性格のおかげか、参加した戦場から全てひっそりと無事に生還している。 未だ人類は、謎の宇宙怪獣を相手に防衛を強いる日々を送っているが、俺はなるべく目立たないように立ち回る事で何とか生きながらえてきたのだが…… 次々に配....
著者 : 赤坂七夕