フェンリルの小説一覧

小説家になろう

神 獣

転生? 転移? とにかく、命の恩人のために、力を貸すよ! 俺は、義理堅いんだよ。 ……しかも、相手が美少女姉妹とあらば、是非もなし! この新しい名前と命で、新しい世界を生きてゆく!! FUNAの『ちっぱい少女3部作』に、新たな物語が加わる! ……のか? 10年振りの、新作の連載開始です!(^^)/....
著者 : FUNA
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辺境守備隊のおじさん、森で幼い魔獣を助けた結果……。

孤独な中年兵士オネト。ある日、魔の森で怪我をしたフェンリルの子を助け、グレと名付ける。オネトとグレは徐々に絆を育んでいくが、やがて別れの日がやってくる――。....
著者 : 氷炭
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神様の勘違いで神眼「ウジャトの目」を授かった転生少女は、神獣と共に異世界で魔を撃ち貫く

リリアージュ・オルデン(リリ)は冒険者の父、料理屋を営む母、生まれたばかりの弟と平凡に、だが幸せに暮らしていた。 ただ一つ普通と違ったのは、リリには人の顔周りに「靄」が見えること。その靄は感情によって色が異なる為、リリは大まかに人の感情を読み取ることが出来た。 リリが八歳のある日、町に凶悪犯が紛れ....
著者 : 五月和月
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何でもかんでも拾ってくるバカ犬が、とんでもない者を拾って来た

火の連邦首長国の内の、1つの国で皇太子をしているザイード。 彼にはシャハールと言う飼いフェンリルがいる。シャハールはバカ犬よろしく何でもかんでも拾ってくる。 しかし今回拾ってきたのは、他国のご令嬢で。 流石のザイードも頭を抱える。 バカ犬がもたらす、皇太子ザイードの受難と、ハッピーエンド?....
著者 : 時任雪緒
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【書籍化・コミカライズ】身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される 〜処刑の日はいつでしょう? え、なぜこんなに大事にされてるんでしょうか〜

◆書籍化・コミカライズ決定しました。 「そうだ、お前が行けばいい」  敗戦国の第一王女・ソニアは王家の血を引きながらも『聖女』の力を持たない落ちこぼれのできそこないだった。  敵国ティエラリアから示された和睦の条件は『聖女の力を持つ王家の女性を嫁がせること』。『真なる聖女』である第二王女アイラを....
著者 : 三崎ちさ
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転生幼女の溺愛暮らし~前世で拾ったわんこはフェンリル、助けた狐は九尾の狐。そんな私は厄災の魔女~

 私、サーシャが公爵家の次女として生まれた時、世界は厄災と呼ばれる魔物たちによって壊滅的な被害がでていた。 「あれ、私生まれたばかりなのになんでこんなに意識しっかりしているの?」  不思議に思いながらも、第二の人生では思いっきり人助けをしようと思っていると、前世の私は厄災の魔女と恐れられていたことが....
著者 : かなりつ
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【完結】身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される 〜処刑の日はいつでしょう? え、なぜこんなに大事にされてるんでしょうか〜

「そうだ、お前が行けばいい」  敗戦国の第一王女・ソニアは王家の血を引きながらも『聖女』の力を持たない落ちこぼれのできそこないだった。  敵国ティエラリアから示された和睦の条件は『聖女の力を持つ王家の女性を嫁がせること』。『真なる聖女』である第二王女アイラを差し出すことを渋った王は、ソニアを敵国王....
著者 : 三崎ちさ
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身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される 〜処刑の日はいつでしょう? え、なぜこんなに大事にされてるんでしょうか〜

「そうだ、お前が行けばいい」  敗戦国の第一王女・ソニアは王家の血を引きながらも『聖女』の力を持たない落ちこぼれのできそこないだった。  敵国ティエラリアから示された和睦の条件は『聖女の力を持つ王家の女性を嫁がせること』。『真なる聖女』である第二王女アイラを差し出すことを渋った王は、ソニアを敵国王....
著者 : 三崎ちさ
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最強のオレが親の七光りとバカにされ帝国騎士団を追放されたので、もふもふ狼(?)と冒険者ライフを満喫!戻ってきてくれと言われても遅いっ!~反逆の猟犬~

カノン=リシャールは帝国騎士として戦場で無双の活躍を見せていた。 停戦を迎えて帝都に帰る途中、『無能で協調性のない親の七光り』と侮蔑され、ついには騎士団長エドガーの一存で帝国騎士団をそしてパーティを追放(クビ)されてしまう。 仕方なく立ち寄った田舎でゆっくりと過ごそうとするカノンであったが、もふも....
著者 : 神谷みこと
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親の七光りとバカにされ帝国騎士団を追放されたので、もふもふ狼(?)と冒険者ライフを満喫!戻ってきてくれと言われても遅いっ!~反逆の猟犬~

カノン=リシャールは帝国騎士として戦場で無双の活躍を見せていた。 停戦を迎えて帝都に帰る途中、『無能で協調性のない親の七光り』と侮蔑され、ついには騎士団長エドガーの一存で帝国騎士団をそしてパーティを追放(クビ)されてしまう。 仕方なく立ち寄った田舎でゆっくりと過ごそうとするカノンであったが、もふも....
著者 : 神谷みこと