支援職の小説一覧

小説家になろう

連載版『ポーションは自然に湧いてくるものだ』と本気で思っていた勇者パーティを追放されたので、補給線を全て遮断しました

「レオナルド。お前、戦力外だから」 Sランクパーティ『暁の剣』の荷物持ち兼・会計係の私は、ダンジョンの最深部手前で、幼馴染の勇者アレクセイからクビを宣告された。 彼らにとって私は、後ろでデカい鞄を持っているだけの地味な男に過ぎなかったからだ。 だが、彼らは知らない。 ポーションが減らないのは、私が戦....
著者 : じょな
小説家になろう

『ポーションは自然に湧いてくるものだ』と本気で思っていた勇者パーティを追放されたので、補給線を全て遮断しました

「レオナルド。お前、戦力外だから」 Sランクパーティ『暁の剣』の荷物持ち兼・会計係の私は、ダンジョンの最深部手前で、幼馴染の勇者アレクセイからクビを宣告された。 彼らにとって私は、後ろでデカい鞄を持っているだけの地味な男に過ぎなかったからだ。 だが、彼らは知らない。 ポーションが減らないのは、私が戦....
著者 : じょな
小説家になろう

【本編完結】仲間を強くするため支援に徹していた中アリ年冒険者、追放され自分だけの最強ギルドを作る ~【シェアリング】スキルでステータスは思いのまま! 恩恵に気づいたってもう遅い!~

新人冒険者ギルドのサポートとして加入していたライカ。彼はスキルの力で影ながら仲間をサポートし、成長やクエスト達成に大きく貢献していた。しかし、彼の頑張りに気付かない若い冒険者が、彼のことをお荷物だと勘違いしてしまう。 若い冒険者の中で唯一のおっさんだったライカは、様々な難癖をつけられギルドをクビにな....
著者 : 日之影ソラ
小説家になろう

仲間を強くするため支援に徹していた中年冒険者、追放され自分だけの最強ギルドを作る ~【シェアリング】スキルでステータスは思いのまま!俺のお陰で取得できたモノは餞別として全て回収しますね?~

新人冒険者ギルドのサポートとして加入していたライカ。彼はスキルの力で影ながら仲間をサポートし、成長やクエスト達成に大きく貢献していた。しかし、彼の頑張りに気付かない若い冒険者が、彼のことをお荷物だと勘違いしてしまう。 若い冒険者の中で唯一のおっさんだったライカは、様々な難癖をつけられギルドをクビにな....
著者 : 日之影ソラ
小説家になろう

【一章完結】仲間を強くするため支援に徹していた中年冒険者、追放され自分だけの最強ギルドを作る ~【シェアリング】スキルでステータスは思いのまま!俺のお陰で取得できたモノは餞別として全て回収しますね?~

新人冒険者ギルドのサポートとして加入していたライカ。彼はスキルの力で影ながら仲間をサポートし、成長やクエスト達成に大きく貢献していた。しかし、彼の頑張りに気付かない若い冒険者が、彼のことをお荷物だと勘違いしてしまう。 若い冒険者の中で唯一のおっさんだったライカは、様々な難癖をつけられギルドをクビにな....
著者 : 日之影ソラ
小説家になろう

少年王子の領地開拓 ~恋人を奪われ冤罪に処されたギルド職員、スキルスロット∞の天才に生まれ変わる~

ギルド職員アリクの人生は悲惨の一言だった。 彼は負傷し、それが原因で言葉を失い、【恋人】を【ギルドマスター】の【息子】に奪われ、あまつさえ裁判にまでかけられた。 【悪徳検事】は喋れない彼を利用して、ギルドの不正を全てアリクに擦り付けて奴隷農園送りにした。 そしてアリクはその奴隷農園にて、リドリーと....
著者 : ふつうのにーちゃん
小説家になろう

回復職の悪役令嬢

国外追放されたので、私はこのファンタジー世界の景色を堪能することにした。 「お前のような笑いもせずつまらない女は世界の平和でも祈ってろ」と婚約破棄を言い渡された〈闇の魔法師〉の私。彼の隣にいるのは、〈癒し手〉の可愛い女の子だ。 その瞬間、私はここがゲーム『リアズライフオンライン』の世界だと気づく。....
著者 : ぷにちゃん
カクヨム

あれ?気づいたら俺を役立たずだと言って追放したSランクパーティーが崩壊してて、逆に温かく迎え入れてくれたAランクパーティーがSランクに昇格していたんですが?

「アルト。今日限りでお前をこのパーティーから追放する」 「理由は?」 「お前が役立たずだからだ」 「…そうか。そんな風に思ってたんだな」 「あとそれから、もうお前の装備は全部売ってあるから」 「な…っ!外道が!!」 「はっはっはっ。その顔が見たかったんだ。これでしばらくは遊んで暮らせるぜ」 ある日、....
著者 : taki
カクヨム

SSSランク勇者パーティを追放された実は最強の不遇職が辺境の地で聖女に求婚される悠々自適ライフ

勇者の影武者ウルティオラ。 彼は今まで本物の勇者の身代わりとして、幾度となく死線を潜り抜けてきた。 だが、いざ真の勇者を導入する段階で、彼は謀計にはめられ追放されてしまう。 これまで世のため人のためと身を粉にして戦ってきたのに、その結果がこれか。 絶望の奈落に叩き落された彼を、影武者という呪縛から解....
著者 : 一ノ瀬るちあ
小説家になろう

勇者の危機を救っていたのに「見せ場を奪った」とギルドから追放された支援職 その絶大なる危機管理能力を活かし、気ままに生きる 「潰すか」と思った時点で、ギルドが破滅する未来が見えました

ギルド『ワールド・オーダー』で、支援職を務めていたアストラル青年。 彼は、戦闘の際に敵の行動を読んで仲間たちに伝える、軍師のような役割をしていた。 しかし邪竜との戦いにおいて、ギルド幹部たちの反感を買ってしまい、「お前のスキルはインチキだ」とギルドから追放されてしまう。 幹部たちは知らなかった。....
著者 : 佐藤謙羊