独占の小説一覧

小説家になろう

俺だけ使える【アイテムボックス】がバグってるので、誰も運べないレイド報酬を独占します!

ダンジョン災害が日常になった日本。 探索者として食いつなぐ高校卒業後の青年・倉橋悠真は、戦闘能力が低く、荷物持ちの雑用係としてしか生きられなかった。 そんな彼が持つ唯一のスキルは【アイテムボックス】 本来は「少し荷物が入るだけ」の地味スキルのはずだった。だが悠真のボックスは、なぜか容量制限も重量制....
著者 : 小狐
小説家になろう

追放された遺物回収屋の俺、【解体】でハズレ遺物の中身まで抜けるので、攻略組より先にレアスキルを独占する

クランを追放され、ダンジョンの廃棄区画で遺物回収を押しつけられた相馬蓮司。 誰も欲しがらないハズレ遺物を処分するだけの底辺仕事――のはずだった。 だが、彼の【解体】はただ壊すだけではなかった。 壊れた遺物の内側に眠る『未発見スキル』だけを取り出せる、規格外の力だったのだ。 攻略組が見向き....
著者 : 小狐
小説家になろう

最弱クラスと言われている死霊術師、前世記憶でサブサブクラスまで得て最強無敵になる~最強ネクロマンサーは全てを蹂躙する~

ある日突然、ユーリは前世の記憶を思い出す。 自身がヘブンスオンラインというゲームに置いて、極限レイドと周囲から呼ばれる程の廃ゲーマーだった事を。 そして気づく。 今いる場所が、自分がやり込んでいたヘブンスオンラインというゲームに瓜二つである事に。 「死霊術師が最弱?へっ、見せてやるよ!俺が最強....
著者 : まんじ(榊与一)