甘やかしの小説一覧

小説家になろう

幼女になったら喧嘩ばかりの騎士団長が溺愛してきた。とりあえずおやつ食べます!

女魔導師団長であるエステラは、昔から何かと張り合ってきた同期の騎士団長カイゼルといつも揉めてしまう。 カイゼルは真面目で顔が怖い。しかしある日迷子の幼女を見つけて、お菓子をあげることにしたのだが……。 (タイトル変更しました。旧→『秘密の幼女は騎士団長の膝の上でお菓子を食べる(正体バレたらたぶん死ぬ....
著者 : 結生まひろ
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【書籍化】売れ残りの奴隷エルフを拾ったので、娘にすることにした【コミカライズ】

【『電撃の新文芸』様より2巻発売中】 【『ヤンチャンweb』様にて2023年12月4日コミカライズスタート】 10年前、帝都の魔法学校を首席で卒業した【帝都で最も優れた魔法使い】ヴァイス・フレンベルグは卒業と同時に帝都を飛び出し、消息を絶った。 ヴァイスはある日、悪人しか住んでいないという【悪人....
著者 : 遥透子@『推し推し』『売れ残りエルフ』書籍化&コミカライズ
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七つの夜に甘やかされて、堕とされました

鳴海莉子は新米社会人として疲弊していた。 仕事は忙しいわ彼氏にはフラれるわでツイていない彼女は、ある夜占い師から妙なおまじないを教わる。 理想の人に夢で出会えるなんて子供じみたおまじないを、酔っ払って試してみたところ……? これは頑張り屋さんでしっかり者と周囲から目される女性が、自分の理想の(筋....
著者 : 玉響なつめ
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【短編】隠れあがり症の令嬢は黒の公爵に甘く溺愛される。

あがり症だと気付かれないようにポーカーフェイスを保ってきた『完璧令嬢』のキャロット。 そのせいで婚約破棄をされたが、ギリギリのところで持ちこたえた。 奇跡的にも次の縁談はやってきたが、もうポーカーフェイスを保てそうにないと、涙目で訴えてしまう! しかし、次の縁談相手。若き黒のクローディオ・ロジェット....
著者 : 三月べに(BENI)
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完結・連載版 【夜の聖女】は眠りを守る~婚約破棄された上に人質にされましたが、嫁ぎ先の不夜城ではなぜかみんなに甘やかされています~

『【夜の聖女】は眠りを守る~婚約破棄された上に人質にされましたが、嫁ぎ先の不夜城ではなぜかみんなに甘やかされています~』の連載版になります。 https://ncode.syosetu.com/n8508id/    連載版では加筆修正しているか所もございますので、ぜひ初めから呼んでいただけたら嬉....
著者 : 香散見 羽弥
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連載版 【夜の聖女】は眠りを守る~婚約破棄された上に人質にされましたが、嫁ぎ先の不夜城ではなぜかみんなに甘やかされています~

『【夜の聖女】は眠りを守る~婚約破棄された上に人質にされましたが、嫁ぎ先の不夜城ではなぜかみんなに甘やかされています~』の連載版になります。 https://ncode.syosetu.com/n8508id/    連載版では加筆修正しているか所もございますので、ぜひ初めから呼んでいただけたら嬉....
著者 : 香散見 羽弥
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連載版始めました!【夜の聖女】は眠りを守る~婚約破棄された上に人質にされましたが、嫁ぎ先の不夜城ではなぜかみんなに甘やかされています~

連載版投稿開始しました! よろしければそちらもぜひお読みくださいませ! 「イレーネ、お前との婚約は破棄させてもらう! そしてお前はグレノス公国へ嫁げ!」 「よかったじゃないイレーネ。役立たずなあなたが国の役に立つ時が来たのよ?」  セイア王国の【夜の聖女】イレーネは突如婚約者だった王子と【昼の聖....
著者 : 香散見 羽弥
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【コミカライズ決定!】婚約破棄された王太子を慰めたら、業務命令のふりした溺愛が始まりました。

※コミカライズ決定いたしました!! 4月か5月くらいに続編投稿します(*´꒳`*) 公明正大で優秀な王太子フィルレスは貴族が集まる夜会で、帝国の皇女から婚約破棄された。 その現場に居合わせた宮廷治癒士のラティシアは、自分の過去を思い出す。 ラティシアもかつて、義妹に婚約者と実家の伯爵家を奪われ....
著者 : 里海慧@3シリーズ書籍化
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【完結】婚約破棄された王太子を慰めたら、業務命令のふりした溺愛が始まりました。

公明正大で優秀な王太子フィルレスは貴族が集まる夜会で、帝国の皇女から婚約破棄された。 その現場に居合わせた宮廷治癒士のラティシアは、自分の過去を思い出す。 ラティシアもかつて、義妹に婚約者と実家の伯爵家を奪われ追い出されていた。今では治癒士として、王城で働いている。 数日後、王城の治癒室へ急患....
著者 : 里海慧@3シリーズ書籍化
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愛のない政略結婚を希望いたします

「……愛なんてものは、もう懲り懲りなのです」 初恋の相手である王太子に、他に愛する人ができたという理由で婚約を破棄されたクローディア。心から恋い慕う王太子のため、周囲からの求めに応じて心を殺し、気高く美しく微笑んでいた彼女が最後に望んだことは、愛のない政略結婚だった。 そして嫁いだ日、持参金目当て....
著者 : 細波