異世界召喚の小説一覧

小説家になろう

戦を止めてくれって言ったのそっちじゃん!!-行間読めと言われても・・・-

仕事帰りに異世界召喚にあって聖女になってしまった。 戦争を早く終わらせて欲しいって云われたから、そうしたのに理不尽だよね。....
著者 : しまね
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『何が悪かったの? ――召喚された姉は、失踪者になった』

ある日、姉は突然姿を消した。 スマホも財布も残したまま、まるでこの世界から切り取られたように。 残された家族はそれを「家出」や「勝手な行動」と片付け、妹だけが違和感を抱え続ける。 やがて姉が異世界に召喚された可能性が浮かび上がるが、 それは救済ではなく、「ここでは必要とされなかった」ことの裏返し....
著者 : 月白ふゆ
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乙女ゲーム?は?―召喚聖女と騎士団長の話―

「――クラリッサ・ヴァルトシュタイン。お前の行ってきた数々の非道を、ここで明らかにする」 大広間での突然の第一王子からの糾弾。 婚約者のクラリッサは王子の傍らに佇む聖女に対して、嫌がらせを繰り返した罪で断罪される。 のだが。 「は?」 聖女の一言から始まる、もう一つの真実。 何もしなかった攻略対....
著者 : cfmoka
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【四話完結】召喚された二人の聖女

聖女召喚で現れた二人の聖女 絵梨花と沙羅 瞬時に傷を癒して見せた絵梨花が聖女認定されて、沙羅はハズレ認定され追放されることに。 しかし、召喚を司った神は、癒しと浄化の二つの力が必要だと思い、二人を選んだのだった。沙羅は浄化の聖女だった。 沙羅が隣国で腰を落ち着けた頃、沙羅と絵梨花を召喚した国は....
著者 : 月野槐樹
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巻き込まれ召喚された私は即捨てられました。

朝目が覚めたら異世界に召喚されてた彼女の話。 *ふわっと設定です。 *彼女視点と彼視点、2話で完結。 サラッとすぐ読めちゃいます。 *誤字報告ありがとうございます。助かります。 ....
著者 : 結輝
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異世界を着ぐるみで歩く2

 ゆるっと着ぐるみ冒険話「異世界を着ぐるみで歩く」の続編です。一作目は作者名から作品一覧でお読み頂けます。  着ぐるみバイト中に異世界召喚されたカエは、異世界の女性だと知られて面倒に巻き込まれないよう、カエル君着ぐるみで生活をしている。  相棒のライ君と快適な冒険者生活をしていると、着ぐるみの口か....
著者 : モチモチわんこ
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お前たちの好きにはさせない

異世界召喚で家族を奪われた者たち。 残された彼らが考えた復讐とは――?....
著者 : 紡里
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《☆》神様が怒っています、と理系聖女は言った

瘴気が発生したある国が、異世界から聖女を召喚した。現れたのは、不機嫌な顔をした眼鏡をかけて薄汚い白衣を着た女性。『聖女のイメージと違う……』内心がっかりの人たちに、聖女は言った。「神様が怒っています」 ☆さらっと読めるショートショートです。....
著者 : あんど もあ
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異世界日本人村へようこそ!

ブラック企業で働き、過労死で死んだ田崎ミナコは異世界に召喚されるが、召喚先は異世界で日本人が暮らす村だった! 勇者召喚でよばれた初代村長が召喚ゲートを持ち逃げして作った村は、ミナコのように虐げられて死んだ日本人が定期的に召喚され、異世界でほのぼのスローライフを送っている。....
著者 : 七枕なな
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王弟殿下の選択肢がいつもおかしい

仕事帰りの白雪沙羅(しらゆきさら)は、聖女召喚され、魔王封印に行くことに。 勇者パーティーの王弟殿下ハルトが「サラ、おんぶと抱っことお姫様抱っこ、どれがいいかな?」とおかしな選択肢をいつもあげてくる。恥ずかしいのに、ドキドキが止まらない──!? 過保護で甘やかな王弟殿下と、ちょっと鈍感な聖女のと....
著者 : 楠結衣