OVL大賞10の小説一覧

小説家になろう

私のスキルが、クエストってどういうこと?

スキルが全ての世界。 十歳になると、成人の儀を受けて、神から『スキル』を授かる。 スキルによって、今後の人生が決まる。 当然、素晴らしい『当たりスキル』もあれば『外れスキル』と呼ばれるものもある。 聞いた事の無いスキル『クエスト』を授かったリゼは、親からも見捨てられて一人で生きていく事に……。 少し....
著者 : 地蔵
小説家になろう

信孝なんかに『本能寺の変』のとばっちりで殺されていられません~信澄公転生記~ 

1400万PV達成しました(2025/2/16) 1200万PV達成しました(2024/8/9) 1000万PV達成しました(2024/1/21) 900万PV達成しました(2023/12/24) 800万PV達成しました(2023/9/1) 700万PV達成しました(2023/7/10) 600万....
著者 : 柳庵
小説家になろう

転生武将は戦国の社畜(旧題 鬼の子と呼ばないでください)

【祝!!600万PV到達!感謝!】 ある転生者が戦国時代に生まれました 本来なら、この世に居ない筈の存在 父親や親戚の名前を聞いて、絶望感しかない未来を変える為に戦国時代を駆け抜ける!つもりが、出張だらけであちこちで働く戦国時代版社畜になっている中で、史実エンドを避ける為に働く! 感想で次の....
著者 : 赤嶺大輔
小説家になろう

朝起きたらダンジョンにいたんだが ~異世界転移?いいえここは現実世界です~

202X年 1月 1日、 この日全世界にダンジョンが出現した。 このダンジョン、新たなる資源であるのと同時に魔物があふれ出てくる災害でもあった。 それにより新たに、スキルや魔法を駆使して魔物を倒す”探索者”という職業が生まれることとなった。 そんな中、ダンジョンの出現場所に住んでいた主人公は朝、迷....
著者 : sei10
小説家になろう

本の虫令嬢は幼馴染に夢中な婚約者に愛想を尽かす

『本の虫令嬢』 こんな通り名がつく様になったのは、いつの頃からだろうか?……もう随分前の事で忘れた。 私、マーガレット・ロビーには婚約者が居る。幼い頃に決められた婚約者、彼の名前はフェリックス・ハウエル侯爵令息。彼は私より二つ歳上の十九歳。いや、もうすぐ二十歳か。まだ新人だが、近衛騎士として王宮で....
著者 : 初瀬 叶
小説家になろう

転移直後に竜殺し ―― 突然竜に襲われ始まる異世界。持ち物は一振りの日本刀

事故で死んだと思った神坂昴(コウ)は、次に目を開けた瞬間、目の前に自動車大の何かが迫っていた。 かろうじて避けたそれは、なんと竜の頭。 その竜は、容赦なくコウに襲い掛かる。 コウは、満身創痍になりつつも奇跡的に竜の急所を突いたのか、竜を打倒することに成功する。 しかし致命傷を負い、そのまま死ぬかと思....
著者 : 和泉将樹
小説家になろう

無自覚なオッドアイ ~モブな商人少女は、今日も商いに忙しい。乙ゲー?何、それ。美味しいの?~

ハウレット商会•会頭の孫娘エミリアは、まだ6歳だけど、大事な母さまを泣かせた極悪人を成敗するために街を走り抜け、可愛いワンちゃんを手懐け、領主代理の無茶な依頼も引き受けます!全ては大事な家族と、商売のため。家族が一番、お金も一番!    オッドアイの無自覚転生少女が、色々とやらかしてくれるお話です。....
著者 : 千椛
小説家になろう

【1/14完結】職人イエナの快適カタツムリ旅~異世界少年とモフモフを添えて~

未知ジョブ「ハウジンガー」を授かったイエナは、そのジョブを理由に職を解雇され、その上恋人にもフラれてしまう。ふんだり蹴ったり、もうどうにでもなれと開き直ったところで「転生者」を名乗るカナタと運命の出会いを果たす。モフモフといっしょ、のんびり快適旅ライフのはずが周りを巻き込み快進撃! チートでモフモフ....
著者 : 真白野冬@コミュ障好評発売中
小説家になろう

月影に沈む覇道の行き先 ~養父と養女の辺境改革~

ある日、湖に落ちた私こと壱岐冬華は、何故か幼児化した挙句、異世界の辺境の地へと流れ着いてしまった。運良く絶世の美人である魔導士のクラヴィスさんに助けてもらって状況は理解できたが、これから一体どうすれば良いんだろう。 「ではトウカ。君は今日から私、クラヴィス・ユーティカの養子とする」どうやら私に超絶美....
著者 : 空桜歌
小説家になろう

北方領地の魔王

何でか知らないけど転生していた。そして、貴族になっていた。教育を受けたが、貴族としては落第だったために地方の代官へと赴任する。そこで、常識が異なるために起きてしまった悲劇。魔物でも生活できるなら村を作れるだろうという意味の解らない行動により、最終的にはこう呼ばれるようになる。北方のさらに北方、そこに....
著者 : ルケア