琴子の小説一覧

小説家になろう

【書籍化】あの、わたしと婚約して頂けませんか!?

「…いいよ、婚約しようか」 貧乏伯爵家の令嬢であるアリスは、幼少期から彼女をいじめ抜いてきた幼馴染のグレイとの婚約を決められてしまう。 なんとか彼との婚約だけは避けたかったアリスが自棄になって適当に婚約を申し込み、それを受けた相手は公爵家の長男であり眉目秀麗で名高いアーサーだった。 「アリスは俺....
著者 : 琴子
小説家になろう

【書籍化+コミカライズ】婚約破棄を狙って記憶喪失のフリをしたら、素っ気ない態度だった婚約者が「記憶を失う前の君は、俺にベタ惚れだった」という、とんでもない嘘をつき始めた

子爵令嬢であるヴィオラは、何もかもが自分とは釣り合わない公爵令息フィリップとの婚約破棄を望んでいた。そして事故に遭ったのをきっかけに、記憶喪失のふりをすることにした。 けれど突然、「君と俺は愛し合っていた」「二人きりの時には、フィルと呼んでくれていた」といった訳の分からない嘘を吐き、好きだと迫って....
著者 : 琴子
小説家になろう

【書籍化】婚約破棄を狙って記憶喪失のフリをしたら、素っ気ない態度だった婚約者が「記憶を失う前の君は、俺にベタ惚れだった」という、とんでもない嘘をつき始めた

子爵令嬢であるヴィオラは、何もかもが自分とは釣り合わない公爵令息フィリップとの婚約破棄を望んでいた。そして事故に遭ったのをきっかけに、記憶喪失のふりをすることにした。 けれど突然、「君と俺は愛し合っていた」「二人きりの時には、フィルと呼んでくれていた」といった訳の分からない嘘を吐き、好きだと迫って....
著者 : 琴子
小説家になろう

【書籍化決定】婚約破棄を狙って記憶喪失のフリをしたら、素っ気ない態度だった婚約者が「記憶を失う前の君は、俺にベタ惚れだった」という、とんでもない嘘をつき始めた

子爵令嬢であるヴィオラは、何もかもが自分とは釣り合わない公爵令息フィリップとの婚約破棄を望んでいた。そして事故に遭ったのをきっかけに、記憶喪失のふりをすることにした。 けれど突然、「君と俺は愛し合っていた」「二人きりの時には、フィルと呼んでくれていた」といった訳の分からない嘘を吐き、好きだと迫って....
著者 : 琴子
小説家になろう

婚約破棄を狙って記憶喪失のフリをしたら、素っ気ない態度だった婚約者が「記憶を失う前の君は、俺にベタ惚れだった」という、とんでもない嘘をつき始めた

子爵令嬢であるヴィオラは、何もかもが自分とは釣り合わない公爵令息フィリップとの婚約破棄を望んでいた。そして事故に遭ったのをきっかけに、記憶喪失のふりをすることにした。 けれど突然、「君と俺は愛し合っていた」「二人きりの時には、フィルと呼んでくれていた」といった訳の分からない嘘を吐き、好きだと迫って....
著者 : 琴子
小説家になろう

押して駄目だったので、引いてみることにしたのですが【コミカライズ決定!】

男爵令嬢であるシェリーは、学生の頃からずっと伯爵家の長男であり、騎士であるノエルに片思いをしていた。6年以上顔を合わせる度に好きだと伝えているものの、彼との関係は何も変わらない。 そんな中、友人から「押して駄目なら引いてみる」という恋愛テクニックを聞き、実践してみる事に。けれどあまりにもノエルを好....
著者 : 琴子
小説家になろう

竜王様の飼い慣らし方

17歳の誕生日を迎える直前、第三王子の婚約者であり侯爵令嬢であるステラは、転んで頭をぶつけた拍子に、山奥でひっそりと暮らしていた前世の記憶を思い出していた。 そして翌日、そんな彼女の元を訪れたのは人間とは思えないほどに美しい、黒目黒髪の美青年だった。なんと彼は前世でステラが拾い育てていた竜のキース....
著者 : 琴子
小説家になろう

押して駄目だったので、引いてみることにしたのですが

男爵令嬢であるシェリーは、学生の頃からずっと伯爵家の長男であり、騎士であるノエルに片思いをしていた。6年以上顔を合わせる度に好きだと伝えているものの、彼との関係は何も変わらない。 そんな中、友人から「押して駄目なら引いてみる」という恋愛テクニックを聞き、実践してみる事に。けれどあまりにもノエルを好....
著者 : 琴子
小説家になろう

二度目の初恋を君に

突然異世界へとやってきてしまった咲良は、ボロボロの姿で倒れていたルークという名の10歳の少年と出会った。彼女はそんなルークを助け、共に暮らし始めるが、半年が経ったある日突然元の世界に戻ってしまう。 そして三年後、またしても異世界へと来てしまった彼女が再び出会ったのは、国随一の氷魔法使いであり、騎士....
著者 : 琴子
小説家になろう

あの、わたしと婚約して頂けませんか!?

「…いいよ、婚約しようか」 貧乏伯爵家の令嬢であるアリスは、幼少期から彼女をいじめ抜いてきた幼馴染のグレイとの婚約を決められてしまう。 なんとか彼との婚約だけは避けたかったアリスが自棄になって適当に婚約を申し込み、それを受けた相手は公爵家の長男であり眉目秀麗で名高いアーサーだった。 「アリスは....
著者 : 琴子
タイトルとURLをコピーしました