カクヨムの小説一覧

カクヨム

天然えちな幼馴染の姉が保健室の先生になってから、幼馴染の嫉妬が止まりません。〜流石にベッドの上でそこまでいじられるとヤバイです!〜

【毎日20時11分更新/日間最高13位】高2の大和海は、幼馴染・飛鳥夢恋と登校中に電柱に顔面を強打し、急いで保健室へ。すると幼馴染の姉・飛鳥実恋(通称:ミコ姉)がベッドに寝ていた。ミコ姉は保健室の先生として赴任してきたのだ。 意地悪だけど天然な幼馴染の姉に翻弄され、いつしか海は仮病を使って毎日会うよ....
著者 : 白藍京
カクヨム

婚約破棄された悪役令嬢、日本へ嫁ぐ

【残酷な描写タグ等は一応保険の為です】 ある日、いきなり婚約者であり第一王子でもあるシュバルツ殿下から婚約破棄を言い渡されたシャーリー。 殿下の傍らには平民であり、陰でシャーリーの事を悪役令嬢と言いふらし、自分の事は正妻と言ってたアイリスの姿がそこにあった。 そしてシャーリーの運命は大きく動き始める....
著者 : Crosis
カクヨム

想いを寄せる幼馴染はノーバージン想いを寄せてくる美少女はイェスバージン

俺の名前は白石秋先月から高校2年生だ 俺には密かに想いを寄せている幼馴染がいる名前は北条飛鳥、家のマンションの隣に住んでいるもう10年以上の付き合いだ。 飛鳥の事を女の子として好きだと感じたのは高校に上がる少しまえ、高校生活は飛鳥とのイチャラブ生活が待っていると思っていたしそうなると思っていたが… ....
著者 : 一風井
カクヨム

二度目の人生はスキルが見えたので、鍛えまくっていたら引くほど無双してた件

所謂ブラック企業に勤め、早朝から深夜までひたすらテキストの打ち込みだけをし続ける単純作業をしていた主人公は、ある日寝不足が祟って過労死していた。 そして気がつくと、20年前――自分が六歳の頃に戻っている。 見覚えのある家、若かりし頃の両親、幼い身体。 懐かしい景色の中に、見慣れないステータスウィンド....
著者 : 破滅
カクヨム

クラスで1番可愛くて天才の彼女が手段を選ばずグイグイ俺を攻略してくるんだけど、せめて手段は選べと言いたい

夏休みの終わりに、ヤバい連中に連れ去れそうになっているクラスの女子を助けた。そして多分惚れられた。 確かに可愛い。クラス1、校内1だと言うのもうなずける。普通これほどの美貌の持ち主に惚れられたら嬉しいしかないはずだ。 だが俺は、頭のネジがぶっ飛んでいるこいつに惚れられると言うことを、甘く考えすぎてい....
著者 : 逢坂こひる
カクヨム

偶然当たった一千万で女子高生助けてみた。〜次の日その子が恩返しにやってきました〜

俺の名は乃木杏太郎。三流企業に勤めるしがないサラリーマン。何をやっても平々凡々、このまま一生うだつの上がらない人生を過ごすのかと思っていたある日。気まぐれで買った宝くじがなんと見事当選! その当選金額一千万!!  あぁ、神様ありがとう。これまで何にもいい事なんて起こらなかった俺の人生にようやく一筋の....
著者 : 七天八地
カクヨム

女性限定なのにスカウトされた僕、なぜか美少女VTuberとなる

「男の娘なら美少女Vtuberになってもおかしくないよね?」 今をときめくVtuber企業、シロルームで女性限定のライバー募集があった。 女性と見間違えられることも度々あった男の娘、小幡祐季(こはたゆき)はその女性限定であったはずのライバーにスカウトされてしまう。 そして、美少女Vtuber雪城ユキ....
著者 : 空野進
カクヨム

六華の剣聖、ダンジョンを行く ~パーティを追放された冒険者、最強幼馴染と共にダンジョンを攻略して、成り上がる!~

「じゃあ、レイゼルはアタシが連れて行っても問題ないよね?」 ゴールド級への昇格を控えた冒険者パーティ、嵐の角笛。とある事情からそこに所属するレイゼルは、昇格を目前に追放されてしまう。 途方に暮れるレイゼルの前に現れたのは大陸に名を轟かせる流浪の冒険者、緋色の剣聖にして、二年前に道を違えたはずの幼馴染....
著者 : 夕影草 一葉
カクヨム

マッサージをするとなぜか顔を真っ赤にさせて身悶える美少女に、ものすごく懐かれてます

脚を痛めた美少女、香月さんのマッサージをしたら急にぐいぐい距離を縮めてきた。 よほどマッサージが効いたのだろう。 身体が良くなるまでリハビリに付き合う代わりに、一人暮らしをする俺の掃除や食事の世話をしてくれることに。 クラスメイトにはバレないように秘密の交流を続ける。 ただ遠巻きに鑑賞するだけだった....
著者 : 鹿ノ倉いるか
カクヨム

【ざまぁ回!】追放された元ギルド職員、【覚醒鑑定】で天才少女たちの隠れたスキルを覚醒&コピーして伝説の冒険者(不本意)となる ~おい、俺を最高最強と持ち上げるのはやめてくれ。「何で?」って顔しないで~

「ええい、うるさい! 貴様は追放、これは決定事項だ!」 レベルが低すぎるという理由でギルドから追放された元職員イスト。 彼が持つ高い事務処理能力と鑑定眼はギルド運営になくてはならないものにもかかわらず、それが評価されることはなかった。 世の中は空前のバトルブーム。 高レベルや強い戦闘スキルがもてはや....
著者 : ソウイチ
タイトルとURLをコピーしました