R15の小説一覧

小説家になろう

幼馴染『剣聖』はハズレ職能『転職士』の俺の為に、今日もレベル1に戻る。

十歳で開花する『職能』。 幼馴染は『剣聖』を開花したが、俺はハズレ最上級特殊職能『転職士』だった。 『転職士』は自らレベル上げる事も出来ない職能で、レベルの上げる方法も分からなかったのだが、何故か俺の隣に居続ける幼馴染の献身的な頑張りのおかげで、どんどん力に目覚めていく。 可愛すぎる幼馴染の「....
著者 : 御峰
小説家になろう

不敗の雑魚将軍~ハズレスキルだと実家を追放されましたが、「神解」スキルを使って、帝国で成り上がります。全く戦えない臆病者なのに、勘違いされ気づけば帝国最強の大将軍として語られてました

 ロックウッド子爵家の長男、シビルが十五の時に与えられたスキル『神解(メーティス)』は質問の答えが「イエス」か「ノー」か分かるという非戦闘系のものだった。  だが、ロックウッド子爵家は、代々腕っぷしだけでここまで成り上がってきた脳筋家系。 「次男であるハイルが『剣聖』のスキルを取った事は知っ....
著者 : 藤原みけ
小説家になろう

【本編完結済み】前世で面倒を見ていた可愛い年下騎士公爵は、生まれ変わった私を何が何でも捕獲したいようです。【連載版】

騎士として生きた女性レスティア。 戦争で命を落とした彼女は、気づくと七歳の幼女アルマとして生まれ変わっていた。 どうやら死後、すぐに同じ世界で生まれ変わったらしい。 アルマはかつてレスティアとして生きてきた頃に世話をしていた公爵令息ディートハルトに再び会うべく、前世と同じ騎士の道を志す。 だが九歳の....
著者 : はるの霙
小説家になろう

幼馴染『剣聖』はハズレ職能『転職士』の俺の為に、今日もレベル1に戻る。

十歳で開花する『職能』。 幼馴染は『剣聖』を開花したが、俺はハズレ最上級特殊職能『転職士』だった。 『転職士』は自らレベル上げる事も出来ない職能で、レベルの上げる方法も分からなかったのだが、何故か俺の隣に居続ける幼馴染の献身的な頑張りのおかげで、どんどん力に目覚めていく。 可愛すぎる幼馴染の「....
著者 : 御峰
小説家になろう

不敗の雑魚将軍~ハズレスキルだと実家を追放されましたが、「神解」スキルを使って、帝国で成り上がります。全く戦えない臆病者なのに、勘違いされ気づけば帝国最強の大将軍として語られてました

 ロックウッド子爵家の長男、シビルが十五の時に与えられたスキル『神解(メーティス)』は質問の答えが「イエス」か「ノー」か分かるという非戦闘系のものだった。  だが、ロックウッド子爵家は、代々腕っぷしだけでここまで成り上がってきた脳筋家系。 「次男であるハイルが『剣聖』のスキルを取った事は知っ....
著者 : 藤原みけ
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「魔物になったので、ダンジョンコア食ってみた!」 ~騙されて、殺されたらゾンビになりましたが、進化しまくって無双しようと思います~【書籍化&コミカライズ】

 ソロでCランク冒険者のアウンはその日、運よく発見したダンジョンで魔剣を獲得する。しかし、その夜に王都から来たAランク冒険者パーティーに瀕死の重傷を負わされ魔剣を奪われてしまった。  そのまま人生が終わるかと思われたアウンだったが、なぜかゾンビ(魔物)となり新しいスキルを獲得していた。  「誰より....
著者 : 幸運ピエロ
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美醜あべこべ世界で異形の王子と結婚したい!

前世で喪女だったことを後悔したわたしは、絶世の美少女・侯爵令嬢ココレットとして転生する。 しかし転生したのは、男性のみ美醜逆転の異世界だった。 美女の基準は前世と同じなのに、男性はオーク顔こそが美しいってどういうこと!? そんな異世界でも自分好みのイケメンをゲットしたいココレットは、王宮のお茶会で『....
著者 : 三日月さんかく
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年齢制限付き乙女ゲーの悪役令嬢ですが、堅物騎士様が優秀過ぎてRイベントが一切おきない

 18禁乙女ゲームに転生してしまった華は、ある日、自分が悪役令嬢のロベリアで、愛する妹が乙女ゲームの主人公リリーだと気がついた。「大切な妹をいやらしいめに合わせる訳にはいかない! あと、私が妹をイジメるなんてありえない!」そんなわけで、運命を変えようと決意したロベリア。  転生前は、攻略対象者の王子....
著者 : 来須みかん
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初夜にお前を愛することはないと言われてようやく目が醒めたわたくしを、旦那様がチラチラ見てきます

【本編完結全33話・番外編更新中】 「私はお前を愛することはない。私に愛を期待しても無駄だ!」  私は侯爵家の長男で次期当主、マイケル=マクマホン。  今日、長年の婚約者であったステファニー=スマイル侯爵令嬢と結婚した。  私は傲慢な彼女のことが苦手だった。  ところが、初夜に私が上記のとお....
著者 : 黒猫しゃばりん
小説家になろう

ジョージは魔法の使い方を間違っていた!? 〜ダンジョン調査から始まる波瀾万丈の人生〜

ジョージはエクス帝国魔導団所属の落ちこぼれの魔導師だ。 毎日の楽しみは唯一得意の魔力ソナーで憧れの騎士団所属のスミレの魔力を感じる事。 そして修練場で訓練するスミレを直に眺めるのがジョージの癒しだった。 その日もスミレを眺めて喜んでいたジョージは魔導団団長より呼び出しを受けた。 ジョージは団長より帝....
著者 : 葉暮銀
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