ゲームの小説一覧

小説家になろう

好きでもないのに勝手に振ってきた幼馴染 ゲームのガチャでメイドを当てたので幼馴染の事は放っといて楽しくイチャイチャと暮らします

主人公がプレイしているゲー厶『ガールズブレイカー』に、当たる確率が驚異の0.000001%の、未だ誰も当てたことのないキャラ、リアラがいた。ふとしたことでリアラを当てた主人公だったが、ゲームで使う事ができなかった。諦めていた翌日、インターホンが鳴り、玄関の扉を開けた先にいたのは、ゲームの中にいるはず....
著者 : たこくん
小説家になろう

親にも親友にも見捨てられた俺、大人気アイドルVtuberに拾われる。

「あんた、高校卒業したらこの家から出て行ってね」 俺――夏野葵(なつのあおい)が母親にそう告げられたのは卒業式の前日だった。 卒業式当日、そのことを親友に伝えようとしたのだが、「やっと卒業か~、これでお前とも離れられるぜ~」と言われてしまう。 親にも親友にも見捨てられてしまった俺が途方に暮れてい....
著者 : 冬乃花火
小説家になろう

異世界SF! FPS! 『カラフ撤退戦』

 ――俺が今までに救った世界の数を知ってるか? 没入型端末が普及した近年、ゲームは既存の壁を悉く打ち破った。 リアルを越えたリアル。リアルに存在しない様々な物にまでそれは”現実感”を与えた。 「だが、これは、本当にゲームなのか?」 制作者不明のゲーム。来歴不明のAI。 ゲーマーなら慣れ....
著者 : 黒色粉末
小説家になろう

「大好きだった花売りのNPCを利用する事にした」

ネットゲームに異世界転生したクアトは、13歳で家を飛び出して冒険者になった。しかし、うまくいかないので、前世の知識を使ってチートスキルを使える「花売り」のNPC(女のゲームキャラクター)を利用する事にしたのだった。....
著者 : ひとみんみん
小説家になろう

Chaos Odyssey Online 〜VRMMOで魔王と呼ばれています〜

『Chaos Odyssey Online』 それは、多種多様なジョブとスキルが自慢の最高の自由度を誇るVRMMOだ。 世界中で大人気のそのゲームの評判……ではなく、魔物使いというジョブの存在に惹かれた主人公はCOOの世界へと没入していく。 しかし、実際のところ魔物使いというジョブは誰も使おうとしな....
著者 : 暁月ライト
小説家になろう

死亡確定の脇役王女はそれでもやっぱり死にたくない

大学生の白須 瑠衣果は事故に遭いロールプレイングゲーム『エルガバル英雄伝説』の世界に転生した。 転生したのはオープニングとラスボス戦前に登場するヒロインアナスタシアの姉、王女ディアーナ。 ディアーナはオープニングで拐われ、ラスボス戦前に殺される脇役王女だった。 転生したディアーナを待っていたのは、ア....
著者 : 岡出 れい
小説家になろう

この世界がゲームだと俺だけが知っている

バグ満載のため、ある意味人気のVRゲーム『New Communicate Online』(通称『猫耳猫オフライン』)。 その熱狂的なファンである相良操麻は、不思議な道具の力でゲーム世界に飛ばされてしまう。 突然の事態に驚く操麻だが、そこは勝手知ったるゲームの世界。 あらゆるバグを使いこなし、ゲームの....
著者 : ウスバー
小説家になろう

馬鹿にされてきた冒険者、存在しないはずの魔法で無双する ~外れスキル【コピー】の発動条件を満たしたらゲームの中にしかない魔法を次々に現実世界で再現できるようになりました~

コピー能力と言えば強キャラの証である。 しかし彩原穂人《あやはらほびと》のコピースキルは弱い能力だった。 他人のスキルをコピーできない。他人の身体能力をコピーできない。他人の技術をコピーできない。 穂人にできることはコピー機でも出来ることばかり。 そのせいで周囲からはコピー機と馬鹿にされてしまう始末....
著者 : 手羽先すずめ
ノベルアップ

滅亡世界の魔装設計士 ~五体不満足で転生した設計士は、魔装を設計し最強へと成り上がる~

凶霧と呼ばれる瘴気が蔓延する異世界。 『モンスターイーター』というハンティングゲームが大好きな元エンジニア『加治柊吾』は、目覚めると少年になっていた。それも両腕両足を魔物に喰われた状態で。 柊吾は絶望の中でひたすら魔術や鍛冶を学び、前世の知識を以ってある設計図を完成させる。 名を魔術機動・強化....
小説家になろう

攻略対象だと思わずに接していたら実は隠しキャラだった

学園の入学式の日、乙女ゲームのヒロインに転生していることに気付いた。 その学園は魔術師と騎士を育成する学園。 しかし、魔術師と騎士は殉職する確率が高いことでも知られる職業だった。 前世では若くして死んでしまったのに戦うなんてそんなの嫌だ。もっと長生きしたい。 それより、実家の領地がまだまだ開拓....
著者 : 雪白梨紗
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