ダンジョンの小説一覧

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「魔物になったので、ダンジョンコア食ってみた!」 ~騙されて、殺されたらゾンビになりましたが、進化しまくって無双しようと思います~【書籍化&コミカライズ】

 ソロでCランク冒険者のアウンはその日、運よく発見したダンジョンで魔剣を獲得する。しかし、その夜に王都から来たAランク冒険者パーティーに瀕死の重傷を負わされ魔剣を奪われてしまった。  そのまま人生が終わるかと思われたアウンだったが、なぜかゾンビ(魔物)となり新しいスキルを獲得していた。  「誰より....
著者 : 幸運ピエロ
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ジョージは魔法の使い方を間違っていた!? 〜ダンジョン調査から始まる波瀾万丈の人生〜

ジョージはエクス帝国魔導団所属の落ちこぼれの魔導師だ。 毎日の楽しみは唯一得意の魔力ソナーで憧れの騎士団所属のスミレの魔力を感じる事。 そして修練場で訓練するスミレを直に眺めるのがジョージの癒しだった。 その日もスミレを眺めて喜んでいたジョージは魔導団団長より呼び出しを受けた。 ジョージは団長より帝....
著者 : 葉暮銀
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ホーム(自宅アパート12部屋)と伴に異世界へ 

 スーパーの帰り道、突然異世界へ移転させられた、椎名 沙良(しいな さら)48歳。  残された封筒には【詫び状】と書かれていて、自分がカルドサリ王国のハンフリー公爵家、リーシャ・ハンフリー、第一令嬢12歳となっている事を知る。  いきなり異世界で他人として生きる事になったが、現状が非常によろしくない....
著者 : 如月 雪名
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即死と破滅の最弱魔術師

書籍版第一巻がUGnovels様より発売中です。どうぞよろしくお願い致します。 ※書籍版に合わせてタイトルを変更しました。 旧題:レベル上限1だったので最弱認定され裏切られた俺は即死魔術をレベルアップさせて最強になる 「あなたのレベル上限は1。スキルは【即死魔術】のみです」 想いを寄せる幼馴染....
著者 : 亜行 蓮
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【最強の整備士】勇者パーティで役立たずと言われた「メンテ」で俺は全てを、魔改造する! みんなの真の力を開放したら、世界最強パーティになっていた件。〜勇者のスキルが暴走?知らんがな!〜

「フィーグ・ロー。フィーグ、お前の正式採用は無しだ。クビだよ」 この物語の主人公、フィーグはスキルを整備する「スキルメンテ」が外れスキルだと断じた勇者によって、勇者パーティをクビになった。 「メンテ」とは、スキルを整備・改造する能力だ。酷使して暴走したスキルを修復したり、複数のスキルを掛け合わせ....
著者 : 手嶋ゆっきー
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底辺ハンターが【リターン】スキルで現代最強 ~前世の知識と死に戻りを駆使して、人類最速レベルアップ~

ハンターとして覚醒してから10年、結希明日斗はまったく使えないスキルのせいで、底辺ハンターから抜け出せなかった。 ある日首都の上空に、天使のような魔物が出現した。それにより首都は壊滅。明日斗も死亡してしまう。 しかし、これまで使えなかったスキル〈リターン〉が発動し、明日斗は十年前の覚醒時に舞い戻った....
著者 : 萩鵜アキ
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ダンジョンがある日常 ~通勤時間5分以内の労働条件掲げていたら家から30秒のところにダンジョンができてしまった~

【15万字ストック保証】 現代にダンジョンという異世界が転移してきて20年以上が経ち、 魔物を狩る冒険者と、出社する会社員が共に通勤電車で揺られる世界になった。 ニートの三日月 十桜(みかづき じゅうろう)は、通勤時間5分以内じゃないと働かない宣言をし、鉄壁のニートになった。 かと思った矢先、....
著者 : 上野乃桜木
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【完結】新米錬金術師は辺境の村でスローライフを送りたい

ブランは厳しくも温かい師匠に育てられ平民ながら王立高等学院錬金科を首席で卒業した若く優秀な錬金術師。 そんなブランが選んだ卒業後の進路は王立研究院でも大手錬金工房でもない辺境の村だった。 「俺が行くのは『ユミル村』だ」 「だからどこだよそれ!」 3年間を学院でともに過ごした仲間たちがそう突っ込む中、....
著者 : 言納智大
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地球にダンジョンができたと思ったら俺だけ異世界へ行けるようになった~地球にはないジョブシステムと神獣になった飼い猫の力で二つの世界を行き来しながら無双する~

地球にダンジョンができて10年。 そのせいで世界から孤立した日本だったが、ダンジョンから採れる資源や魔素の登場、魔法と科学を組み合わせた錬金術の発達により、かつての文明を取り戻した。 ダンジョンにはモンスターが存在し、通常兵器では倒せず、ダンジョン産の武器が必要となった。 そこでそういった武器や、....
著者 : 平尾正和/ほーち
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レベル1縛りの無限絶望地獄~敵のレベルは『1兆』以上。こっちのレベルは常に『1』。なのに、勝てなきゃ世界滅亡~

 エリート暗殺者一家に生まれた主人公は『レベル1のカス』だった。  何をしてもレベルが上がらない無能体質のゴミ。 「英才教育をほどこしたというのに、3歳になってもまだレベル1……そんなゴミは死ね」  実の親に殺されかけたその時、彼の目の前に『1億年ゲート』が開いた。それは『時間の止まった空間』で....
著者 : 祝 百万部
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