寝取られの小説一覧

小説家になろう

好きでも嫌いでもなく、もうどうでもいい。~聖女に寝取られたあなたに何の価値があるのですか?~

「聖女とおれの仲を疑うなんて、どうかしている。これはあくまで仕事なんだ」何度婚約者であるダレンに苦言を呈しても、返ってくる言葉はそれだけだった。  異世界からの聖女が来る前は、この国は平和そのものだった。私リーシアとその婚約者である騎士団長のダレンは、次の春に結婚予定。だが、聖女キララが現れて以来、....
著者 : 美杉。(美杉日和。)6/27節約令嬢発売中
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今日もダンジョンでレベルアップ!貧乏無課金でも金持ちを蹴散らし、ざまぁ復讐そしてハーレムを作る!?

ゲームの世界で自ら一から立ち上げたクランから追放され、更には女を奪われた少年・蓮(れん) 彼はダンジョンが現れた現実世界でもクランから追放され、最愛の幼馴染の女の子に裏切られた。 ゲームでも現実でもやはりお金が全てだった… 全てを失ったその日から、彼の“静かな無課金の逆襲・復讐”が始まった。 ....
著者 : まめたろう
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妻子に裏切られ、会社をクビになったアラフォーおっさん、スコップ一本でダンジョン無双 〜配信したら何故かバズったのだが〜

中村浩士(42)はある日仕事が早く終わり帰宅すると、妻の美沙と上司の黒沼の不倫現場に遭遇する。しかも娘の陽茉莉(ひまり)もその事を知っており、美沙と一緒に出ていってしまう。しかも次の日、黒沼の手により横領の冤罪をかけられ、自主退社に追い込まれてしまう。浩士はこれを気に若い頃からの夢だった探索者として....
著者 : 紅瀬良
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元鞘なんてありえません。

私の婚約者は、顔ヨシ、家柄ヨシ、お金アリ。 だけど私への態度はアレで、最終的に寝取られました。 今更、お前のことを愛していると言われても、無理ですね。 テンプレだけど、テンプレでない異世界恋愛。 さらっと読んで、ちょっと幸せな気持ちになれるかも。....
著者 : ありま氷炎
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絆の聖剣を捨てた元勇者、裏切った聖女と王国の末路を静かに見守る~俺がいなくなった世界で、君たちはどうやって魔王に勝つつもりだったの?~

魔王討伐を目前に控えた勇者カイリ。 彼の力の源は、聖女であり婚約者でもあるリリアンナとの固い絆――のはずだった。 いつしか感じ始めた、彼女との繋がりにある不穏な「濁り」。 パーティに同行する仲間、王国騎士が彼女に向ける、異常なまでの執着。 日に日に増していく疑念は、やがてカイリの心を蝕んでいく。 ....
著者 : ledled
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君が選んだ嘘の代償は僕が用意した真実の地獄

高校二年生の灰ヶ谷透夜は、生徒会副会長として真面目に学校生活を送っていた。 成績優秀で誠実な彼には、一年半付き合っている恋人・柊瑠璃花がいた。 穏やかで幸せな日々は、ある日突然崩れ去る。 生徒会の資金が不正に引き出され、すべての証拠が透夜を指していた。 偽造されたサイン、仕組まれた証拠、完璧な罠。....
著者 : ledled
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【書籍化】私には必要ありません ~愛してくれない家族は捨てて隣国で幸せを掴みます~ web版

ユーザス王国には二人の王女がいた。姉のラムラは見目麗しく穏やかで、国民から愛されていたが、妹の私は違った。 姉の婚約者は隣国の王太子で、彼は幼い頃から人前には出なかったため、容姿が悪いのだと決めつけられ『怪物王子』と噂されている人物だった。姉が彼の元に嫁入りすることになった二日前のこと。姉を愛する両....
著者 : 風見ゆうみ
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さようなら、私の小さな騎士様

夫マークとは一度たりとも同衾を許されなかったカリシア子爵夫人エレミア。他の貴族令嬢とマークの間に第一子が生まれたと聞いてもマークを責めることはなく、領地に帰ってきたなら粛々と出迎える。しかし、マークの態度は冷たいまま、エレミアを突き放した。 ついには涙を堪えきれなくなったエレミアが独りうずくまってい....
著者 : ルーシャオ
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婚約者に裏切られて破滅した伯爵令息の、その後の話

金目当ての男と強引に婚約を結ばれながらひどい扱いを受けていた子爵令嬢と、心優しい彼女を見初めた麗しき侯爵令息。 二人の仲を邪魔する男を真実の愛の力で退けて、掴んだものは輝かしいハッピーエンド──  「俺の考えが至らなかったせいで、貴方を苦しめていたのか?」 ならば、その踏み台となりすべてを失う....
著者 : ほねのあるくらげ
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彼女を寝取られた俺、ショックで歌い手活動に没頭してたら死ぬほど人気が出てしまう~復縁したいと言われてももう遅い~

俺の彼女――白川玲奈は、清楚で優しい、完璧な彼女だった。 ……そう思ってたのに。 放課後、偶然見た光景。 玲奈は田中先輩に腕を絡め、俺を冷たい目で見下ろした。 「ごめんね。智也くんといても、退屈だったの」 全てが終わった。 絶望と悔しさ、嫉妬で狂いそうな夜。 気づいたら、俺は歌っていた。 そし....
著者 : ちくわ食べろ!!!