魔法の小説一覧

小説家になろう

訳アリ令嬢ですが、憧れの公爵様に溺愛されています!

ハレック王国の伯爵令嬢、ローズ・アークライトは、魔法学園を卒業したばかり。 結婚は望めない訳アリで令嬢なので、得意の花魔法を活かして、花屋を開店しようとしていた。 そこへ憧れの公爵様が突然来訪し、胸を見せてくれと要求! 婚約者でもない殿方に、胸は見せられないと断ると、「ではローズ、結婚しよう。」と....
著者 : 窓辺みなみ
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【マンガワンで連載中】ヒロイン不在の悪役令嬢は婚約破棄してワンコ系従者と逃亡する

2021年7月15日、ビーズログ文庫さんより小説版発売! 転生したら、悪役令嬢・ヴィアラだった。 「なんで悪役!?絶対に死にたくない!」 顔だけで愚かな王子なんて、ヒロインにあげよう。お城が買えるほどのお金も添えて……! そう思っていたのに、ヒロインは学園に入学すらしていなかった。 「悪役令嬢、余....
著者 : 柊 一葉
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用済みで殺されかけた魔女が幸せを掴んでのんびり暮らすまで〜全属性魔法を使いこなし、王様の不治の病を治したら重宝されました〜

ソフィアは小さいころは露頭に迷っていたが、伯爵家当主に拾われて使用人として雇われた。 だが、それは当主の悪巧みで、ソフィアを利用して地位と評判を上げるつもりだった。 ソフィアへの扱いは残酷で、休みもなく毎日使用人として働かされる日々。 ある日、伯爵当主はソフィアに縁談を命ずる。 これも悪巧みの一つ....
著者 : よどら文鳥
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私のせいで婚約破棄されたそうでお城を解雇されました。【続編あります】

ロスケラー男爵令嬢オーレリア・プレヴォールアーは貧乏男爵家のために頑張っていました。オーレリアの得意とする光魔法は毎晩広い王城中の明かりを灯すために必要とされていたから、お給料もたんともらっていました。 しかしある日、オーレリアは仕事中、うっかりユーグ王子とアフリア侯爵令嬢ソランジュの密会に遭遇して....
著者 : ルーシャオ
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悪の帝国が侵略の手始めにある村を焼き払おうとしてきたけど村人達が強すぎる

フロン王国の片隅にあるポッカ村では、今日も少年カイルが友達と一緒に仲良く遊んでいた。 そんな平和な村に強大な軍事国家パルトギア帝国の軍勢が押し寄せる。 「フロン王国は草木も残らぬよう滅ぼす。手始めにこの村を焼き払う」 残酷に告げる帝国の将軍。 しかし、帝国は知らなかった。ポッカ村住民の異常なまで....
著者 : エタメタノール
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王家から追放された俺、魔物はびこる森で超速レベルアップします。最弱スキルと馬鹿にされた『鑑定』の正体は、全てを見通す『神の目』でした 〜追放王子の魔境スローライフ〜

「【鑑定】しか使えない王子などいらぬ。貴様を王家より追放する!」 鑑定。 それは物の名前が見ることのできるだけの平凡な能力。 王族にふさわしくないその能力を手に入れた王子リックは父親から勘当を言い渡され、猛獣がはびこる大森林の中に捨てられてしまった。 モンスターから逃げ惑いながら、【鑑定】で食べ....
著者 : 熊乃げん骨
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国を救うたびに聖女の称号を剥奪され、追放されています。運命の相手を探し出してさっさと寿退職したいのですが、王子さまは対象外です。

国を救うたびに偽聖女として追放されるキャシー。王族の秘密と引き換えに神託を受ける彼女は、国の威信を守るために、毎度馬鹿馬鹿しい茶番劇に付き合っている。 純潔を失うまでは、聖女は老婆になろうが聖女のまま。女神さまの鉄壁の加護により嫁き遅れてしまった彼女だが、赤い糸で結ばれた相手に出会うべく諦めずに働....
著者 : 石河 翠
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【短編】「神様を辞めて不良になる!〜僕のお気に入りの少女を虐める奴らなんて助けてあげない」

僕は貧しくても心が優しく美しい人を助けたかっただけなんだ。 なのに……僕が光魔法を授けた少女はその力を教会に利用され、婚約者の王太子からは虐げられていた。 そんな扱いをするなら僕が彼女をもらうよ。 彼女を傷つけた王族も貴族も教会も嫌いだ。 もう助けてあげない。 あっかんべー! 【短編】「婚約者に冤....
著者 : 九頭竜坂まほろん
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【書籍化】物語完結後の世界線で「やっぱり君を聖女にする」と神様から告げられた悪役令嬢の華麗なる大逆転劇

 転生も巻き戻りもせずに大逆転を遂げる悪役令嬢の物語。 婚約者だった皇太子とその浮気相手の聖女に断罪されたイリス・タランチュランは、処刑を目前にして牢獄の中で夢を見た。夢の中でイリスはこの物語の神だと名乗るウサギに出会う。ウサギは聖女であるヒロインへの不満から、イリスに向けて「やっぱり君を聖女にする....
著者 : sasasa
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悪役令嬢は何もしないままだったが

侯爵令嬢ロゼティアは何もしていない。それでも彼女は断罪され、断罪した相手が自業自得ではあるが、ザマァされていく そんなお話である....
著者 : 双月一星
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