魔法の小説一覧

小説家になろう

【書籍化】世界で唯一の魔法使いは、宮廷錬金術師として王太子殿下に独占されています ※本当の力は秘密です!

魔法がなくなったと思われている世界で、唯一、力を受け継いでいるスウィントン魔法伯家の令嬢・フィオナ。一年前、友人だったはずの男爵令嬢に嵌められて婚約破棄されたことをきっかけに引きこもっていたけれど、ひょんなことから王宮に勤めに出されることに。 そこでフィオナに興味を持ったのは王太子・レイナルドだっ....
著者 : 一分咲
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「魔物になったので、ダンジョンコア食ってみた!」 ~騙されて、殺されたらゾンビになりましたが、進化しまくって無双しようと思います~【書籍化&コミカライズ】

 ソロでCランク冒険者のアウンはその日、運よく発見したダンジョンで魔剣を獲得する。しかし、その夜に王都から来たAランク冒険者パーティーに瀕死の重傷を負わされ魔剣を奪われてしまった。  そのまま人生が終わるかと思われたアウンだったが、なぜかゾンビ(魔物)となり新しいスキルを獲得していた。  「誰より....
著者 : 幸運ピエロ
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生まれ変わったら『悪役令嬢』でした。

東には緑豊かな山が広がり、西には美しい緑が広がる『グリーンアクア王国』という国がある。その王国の騎士団長である『アリウス・カーヴァンク』には目に入れても痛くない程可愛がっている娘がいた――。 彼女の名前は『カナリア・カーヴァンク』と言い、今年で六歳になるのだが……母親を亡くして以降、父と兄に甘やか....
著者 : 黒い猫
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ジョージは魔法の使い方を間違っていた!? 〜ダンジョン調査から始まる波瀾万丈の人生〜

ジョージはエクス帝国魔導団所属の落ちこぼれの魔導師だ。 毎日の楽しみは唯一得意の魔力ソナーで憧れの騎士団所属のスミレの魔力を感じる事。 そして修練場で訓練するスミレを直に眺めるのがジョージの癒しだった。 その日もスミレを眺めて喜んでいたジョージは魔導団団長より呼び出しを受けた。 ジョージは団長より帝....
著者 : 葉暮銀
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お助けキャラに転生したので、ゲーム知識で無双する ~運命をねじ伏せて、最強を目指そうと思います~

平民であるアッシュは、日本で暮らしていた頃の記憶を持つ転生者だった。転生した世界に妙に既視感があった彼は、この世界が前世でやりこんでいたゲーム『マジカルホリック9-nine-』のものであることに気付く。今世の自分の立ち位置は、ゲームの序盤に主人公の覚醒イベントで殺されるお助けキャラ。アッシュは己の死....
著者 : しんこせい(わしジジイ1巻5/2発売&コミカライズ決定!)
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ホーム(自宅アパート12部屋)と伴に異世界へ 

 スーパーの帰り道、突然異世界へ移転させられた、椎名 沙良(しいな さら)48歳。  残された封筒には【詫び状】と書かれていて、自分がカルドサリ王国のハンフリー公爵家、リーシャ・ハンフリー、第一令嬢12歳となっている事を知る。  いきなり異世界で他人として生きる事になったが、現状が非常によろしくない....
著者 : 如月 雪名
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無価値と呼ばれる『恵みの聖女』は、実は転生した大聖女でした~荒れ地の国の開拓記~

 四聖女の一人である『恵みの聖女』は、緑豊かなシムディア王国においては無価値な聖女とされている。しかし、今代の『恵みの聖女』クラリスは、やる気のない性格から三食昼寝付きの聖宮生活に満足していた。  このままこの暮らしが続く……と思いきや、お前を養う金がもったいない、という理由から荒れ地の国タナルの王....
著者 : 深凪雪花
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薬師の魔女ですが、なぜか副業で離婚代行しています

師匠亡き後、薬局を継いで細々と生計を立てる落ちこぼれ魔女・カーラは、ひょんなことから内密に離婚代行を請け負うようになった。 変身魔法で妻に成り代わり、夫に言いたいことを言って溜飲を下げ、円満離婚の手助けをする……はずなのだが依頼人はなぜか皆、復縁してしまう。 表の薬局は閑古鳥、裏の副業は連続任務不....
著者 : 小鳩子鈴
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義姉に幼馴染の婚約者を奪われた伯爵令嬢ですが、父が亡くなったことで家から追い出されかけています。どうすれば家族から愛してもらえますか?

 実の父も継母も幼馴染も。いつだって愛されるのは裏では意地悪ばかりの義姉で私じゃない。虐げられる日常に耐え続けていた伯爵令嬢のアイリーナだけれど、父が亡くなると伯爵家の相続問題が持ち上がりーー。....
著者 : 雪菜
小説家になろう

婚約者が浮気相手と駆け落ちしました。色々とありましたが幸せなので、今さら戻りたいと言われても困ります。

アメリアには、婚約者がいた。 彼は、侯爵家の次男で、貴重な「土魔法」の遣い手だった。 婚約者とは良好な関係を築けていたと思っていたのに、一歳年上の彼が王立魔法学園に入学してから、連絡が途絶える。 不安に思うが、来年には自分も入学する。そのときに話し合えばいい。 そう思っていたのに、一年遅れて入学した....
著者 : 櫻井みこと
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