乙女ゲーのモブですらないんだが

著者:玉露

日本人、田中太一だった前世の記憶を持つイザークはある公爵家の庭師見習いだ。
その公爵家はなんと前世の妹がプレイしていた乙女ゲームのライバル令嬢の家だった!
しかし気付く、自分がゲームのモブですらないことに。
ライバル令嬢に巻き込まれて破滅する可能性もゼロ。

俺、前世の記憶持ってる意味ある?

そんな訳で、彼は乙女ゲームの世界であることを気にせず庭師を目指すのだったーー

※転載防止のためカクヨムにも掲載しています。

乙女ゲーのモブですらないんだがのページへ

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
本サービスは株式会社ヒナプロジェクトが提供するものではありません

コメント

タイトルとURLをコピーしました