ほのぼのの小説一覧

小説家になろう

TS錬金聖女の創成日記-突然ですが異世界転生したら幼女だったので、ジョブシステムを極めて無双します-

31歳童貞男である館山幸男(たてやまゆきお)は合コンの帰りに通り魔に刺されて死んだと思ったら、何故か知らない森で目を覚ました。しかも外見が八歳程度の小さな女の子になって、元より小学生のような言動が更に幼児退行してしまう。 森の遺跡で出会った自律型ロボット(?)によれば、この世界はスキルやジョブ、レ....
著者 : 椎名甘楚
小説家になろう

浮気された捨て猫王女は下僕志望の王子たちに猫の姿をモフられ人間の姿でも溺愛されて好きに暮らすことにしました

「ミミ様は可愛いけど、猫なんだし。男なら、人間のきれいな女の子に惹かれるのが普通だよ」 (アーサー様は、わたくしのことをそんな風に思ってらしたのね!) 泣きながら走り去る子猫をひょいっとつまみあげたのは、密かにミミ王女に憧れていた王子。 勝手に『下僕』を名乗る王子の尽力で、婚約はすぐに破棄され....
著者 : くまだ乙夜
小説家になろう

徳川家康の嫁に転生しても殺されるのは御免です

喪女が人生道半ばで死んだと思ったら、徳川家康の嫁、瀬名姫に生まれ変わった。殺される運命にあると気づいた瀬名は、運命に抗うことを誓う。 前世の記憶や知識、姫という立場を利用しながら戦国の世を生き抜く物語。現代チートと戦国見聞と時々恋愛。 現在は公家と幕府と堺商人と仲良し。 初めての投稿です。 慣....
著者 : 茶利ちゃり子
小説家になろう

乙女ゲームの情報通サポートキャラに転生しましたが、あなたには教えません

乙女ゲームの登場人物、アリア・アンダーソンに転生した主人公。 彼女の役割はヒロイン(デフォルト名:モニカ・ターナー)の恋のサポートだ。 モニカからの協力要請はすでに何度もある。卒業式というゲームの期限も迫っている。 けれど、アリアにはヒロインに協力できない大きな理由があった。 それは至ってシンプルな....
著者 : 右近
小説家になろう

瓶底メガネ令嬢ですが、婚約者の顔がよすぎてつらい 〜国で一番の美形にプロポーズされました。どう考えても釣り合わないのでお断りしたいのになぜか求婚がエスカレートしていきます〜

貧乏伯爵家の令嬢クロウディア・ベッカーは、ぶあつい眼鏡が特徴の、地味な見た目。 社交は苦手で、本ばかり読み、美術の世界に逃避する日々。 こんな自分に結婚のことなど考えられない――と思っていたのだが。 ある日王都で出会った〝美貌の貴公子〟セリアン・ロイヒテンに求婚され、イケメン圧に気絶しているあいだ....
著者 : 杓子ねこ
小説家になろう

どうやら悪役令嬢ではないらしいので、もふもふたちと異世界で楽しく暮らします。【旧:小説世界に転生したのに、八年経ってから気づきました】

日本の女子高生・赤倉凛音(あかくらりんね)の記憶を持つ私、 リンネ・エバンズ 八歳 記憶が混乱しているさなか、王城の庭園で出会ったのは、 心に傷を持つ王太子、レオ・エイマーズ 九歳でした。 「ほら早く。男のくせに恥ずかしがってんじゃないわよ」 × 「うるさい。触るな、あっちへ行け」 出会いは最....
著者 : 坂野真夢
小説家になろう

能面顔の悪役令嬢は、それでも勘違いに気付かない 〜無自覚にフラグを乱立し、自ら外堀を埋めゆく物語〜

【ご愛読頂き、累計470万PV達成!】【今日の一冊に掲載されました】 私は、前世でプレイした乙女ゲームの悪役令嬢に転生した。ゲームの舞台は、金持ちの子息子女の集うセレブ学校の最高峰、王明学園。 『全く表情が変えられない』というハードモードの中、前世の知識を頼りに自分を磨き、断罪&没落回避を目指し....
著者 : ハリネズミ
小説家になろう

婚約者の王子様にもっと恋人らしいことがしてみたいとねだった結果、「そういうのは恋人に頼んだら?」と言われてしまいました…

アデルファはなんとか王子に自分を恋人だと認識してもらおうと、迷走を開始。 空回りばかりするが、これもすべては王子に理想の恋人になってもらうため。他の人ではダメなのだ。 王子は反省し、アデルファの懇願を聞き入れてくれる。 甘々な愛撫、心地いい甘いセリフ…… 夢見ていたことを次々に叶えてもらい、ア....
著者 : 「私は恋人じゃなかったの?」
小説家になろう

子供に懐かれたら家政婦になりました。あれ?雇用主の様子がおかしいようです

無事保育士の資格を取得して子供の頃からの夢だった職業につけたリナ。 しかし朝のお迎え時に子供が泣き出し道路に飛び出した! それを庇うために走り出したリナは呆気なくこの世を去ることになった… という事を思い出したリナだったがそんな事よりも今はここで生きていく方が大事。 仕事を見つけに街に行くと....
著者 : ナナシ
小説家になろう

こっそり人助けをしていることを隠し通せていた筈の僕ですが、その事に気付いた周囲の女性陣からの好感度がカンストしています~謙虚で素敵?いや目立ちたくないだけですけど?

人並み以上に器用な良太は、人並み以上に周囲の視線が苦手だった。 持ち前の能力を生かして誰かを助けたいが過度に目立つのも嫌だ。 高校入学を前に悩む陰キャの彼が最終的に出した結論は、『姉を隠れ蓑に使う』というものだった。 「ありがとな。姉ちゃんにもお礼言っといて!」 「良太君のお姉さん本当に器用だ....
著者 : むこと
タイトルとURLをコピーしました