ギャグの小説一覧

小説家になろう

推しのVtuverが隣の部屋に住んでる酔っ払いお姉さんのはずない……と思いたい

大学に通いながらイラストレーターとして活動する東野修二には推しがいた。大人気Vtuver「不知火コハク」、他者を魅了する美声と、何より自分がデザインしたこともあって特別に感じていた。 大好きな推しに会ってみたいと思いつつ、中身を知ってしまう不安から機会があっても断ってしまっていたのだが……最近気にな....
著者 : 日之影ソラ(ノベル17シリーズ)
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【氷の女王】と呼ばれる剣道日本一の超絶美少女が、俺と稽古する時だけ全力で殺しに来るんだが何でだ?

ウチの剣道部には、インターハイ女王になった超絶美少女剣士がいる。 他の部員達にはそうでもないんだけど、俺と稽古する時だけ殺気剥き出しでフルボッコにしてくる。 なぜだ? 解せぬ。 ※クールな美少女剣士が、デレッデレになるまでのラブコメ短編です....
著者 : 詩田門 文/すぎモン
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俺を振りまくる学園一の美少女が毎回振った俺のことを慰めてくれてデートも誘ってくれるのに付き合ってくれない件〜俺がラブレターを貰ったらなんかなんかバグった〜

俺、後藤陽一は高校に入ってから10回失恋していた。 相手は学園の人気者久川楓なんだが……こいつがやばい。 俺のことを振るくせに必ず慰めてに来てデートにも誘ってくる。でも付き合ってはくれない。わけがわからない女だ。 だけどある日俺は差出人不明のラブレターを受け取ってしまう。 そこから楓の様子がバグ....
著者 : 社畜豚(Twitter@p70713687)
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コミュ障は異世界でもやっぱり生きづらい

コミュ障をこじらせて死んだ主人公のイオリ。 やっと終わったーと思ったのも束の間、彼女は神様の手違いで、また人間として異世界で生きなければならないことに! お詫びとして、生き延びられるようなチート能力と人と極力関わらない環境を授けられ、イヤイヤ転生。人が滅多に来ない砂漠でなんだかんだ悠々自適なスローラ....
著者 : 真白野冬
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勇者様はどんな強敵も「大丈夫、心臓を一突きにすれば倒せる」で倒してくれます

魔王を倒すため旅に出た、勇者ダグラスと女魔法使いミレーネ。 二人の行く手には数多くの強敵が立ちはだかる。 しかし、ダグラスは―― 「勇者様、どうしましょう!?」 「大丈夫、心臓を一突きにすれば倒せる」 「ぐわああああああ!!!」 こんな調子でどんな強敵も倒していくのだった。....
著者 : エタメタノール
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悪役令嬢は揺らがない

学園の卒業式にて、王子の婚約破棄が行われるという噂が流れていた。凛とした出で立ち一人会場へと現れる悪役令嬢と、王子にべったりくっついて入場する可愛らしい聖女。王子の側近により、悪役令嬢の断罪劇はじまろうとしていた。……のだが。「あれ? あたしやっちゃいました?」 ....
著者 : 真白野冬
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幼馴染におっぱいをたゆんたゆんしてと頼んでみたら付き合うことになった

おっぱい星人である佐々木亮太は幼馴染の桜井萌花におっぱいをたゆんたゆんさせてほしいと頼んだ。 最初は嫌がっていた萌花だが、両想いだと分かり…… 短編です 幼馴染のNTRやざまあが多かったのでこんなの書いてみました....
著者 : シュウ
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【連載版】男子大学生の僕、ストーカーから助けた女子高校生に付きまとわれている※テスト勉強のため休載中

上京して一人暮らしをしている大学一年生の香西陽人。夜中に隣の部屋から悲鳴が聞こえてきて部屋に入り、ストーカーに襲われていた一人暮らしをしている女子高生の井上琴美を助けた。後日、肉じゃがをおすそ分けしてきた琴美にどうしてもお礼がしたいと言われる。困った陽人は琴美が肉じゃがが美味しかったため「作り過ぎた....
著者 : らいち
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陰で『氷の女王』と呼ばれている憧れの上司が、リモート会議で誤ってカメラをオンにしてしまい自宅が画面に映ってしまったのだが、部屋の壁一面に俺の写真が貼られていた……!?

狭霧課長は28歳という若さで課長に就任した才媛で、常に冷静沈着な態度と、女王様を彷彿とさせる美しい容姿から、陰で『氷の女王』と呼ばれている俺の憧れの上司だ。 狭霧課長に認められたいがために、日々の仕事を頑張っていると言っても過言ではない。 ――そんなある日のこと。 定例のリモート会議で、いつもはオフ....
著者 : 間咲正樹
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陰で『氷の女王』と呼ばれている憧れの上司が、リモート会議で誤ってカメラをオンにしてしまい自宅が画面に映ってしまったのだが、部屋の壁一面に俺の写真が貼られていた……!?

狭霧課長は28歳という若さで課長に就任した才媛で、常に冷静沈着な態度と、女王様を彷彿とさせる美しい容姿から、陰で『氷の女王』と呼ばれている俺の憧れの上司だ。 狭霧課長に認められたいがために、日々の仕事を頑張っていると言っても過言ではない。 ――そんなある日のこと。 定例のリモート会議で、いつもはオフ....
著者 : 間咲正樹
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