ドラゴンの小説一覧

小説家になろう

三文オペレッタ

ドラゴン族が統治するドラム国。伯爵令嬢であるクレアは今宵、王都屈指の人気レストランで婚約破棄を告げられる。理由は、”運命の番”に出会ってしまったから。....
著者 : 林檎
小説家になろう

ポンコツ転生幼女は実は最強の魔術師です~元悪役令嬢だった公女は二度目の人生でもふもふたちとスローライフを謳歌したい~

瀬戸内鞠絵(25)は大手企業に勤めるOL。月一回の楽しみである『もふもふを愛でる日』に交通事故で死んだ。「生まれ変わったら、犬と猫とフクロウが飼いたい! あとドラゴン!」それが死ぬ間際の願い事だった。気がつけば五歳の幼女に! しかも待って! これは瀬戸内鞠絵として生まれ変わる前の人生だ。マリエル・ロ....
著者 : 雪野みゆ
カクヨム

レベル0の最強剣士~レベルが上がらないスキルを持つ俺、裏ダンジョンに捨てられたが、裏技を発見し気が付いたら世界最強になっていた。レベル0でもステータスがカンストしているけどこれぐらい普通だよな?~

【レベル0】――これはソル・ユグドラシルが15歳の時に得たスキルである。  このスキルがあるおかげでソルのレベルは最低基準のレベル0から一切の上昇をしなかったのである。ソルは生まれつき強くなる事ができない運命にあった。対して義理の弟は驚異的な速度で剣技が向上する当たりスキル【久遠の剣聖】を得る事とな....
著者 : つくも
小説家になろう

スキル『精霊王の加護』を持った俺、追放されてしまう。精霊の加護がなくなり、レベルも魔法もスキルもなくなって路頭に迷ったから戻ってこい? 俺だけ精霊に慕われて最高に幸せなので君は野たれ死んでてくれ

「てめぇはクビだ! アレク!」 ある日、俺は勇者パーティーから追放された。『精霊王の加護』は精霊がステータスの向上、経験値獲得から武具の修理までなんでもしてくれるチートスキルであるにも関わらず。 「ど、どうしてだよ! どうして俺がクビなんだ!」 勇者シドは俺に告げる。 「それは、アレク、俺達....
著者 : つくも
小説家になろう

予算のムダだと追放された土魔法使いだけど、辺境に《最強都市》築いたので今さら「戻って来い」と言ってももう遅い ~掘削×工作スキルで荒野に町づくり~

――土魔法課は予算のムダだ。 そう言われ続け、旧・リーネ帝国の土魔法課は『人件費1名』にまでコストカット改革されていた。その最後の1人だった俺(24)は、土魔法【黄金のつるはし】と【工作BOX】の力で帝都すべての公共工事をなんとか1人でこなしている。 だが、そんなある日。とうとうその1名すら「ムダ」....
著者 : 黒おーじ
エブリスタ

辺境の貧乏伯爵に嫁ぐことになったので領地改革に励みます

身に覚えのない罪を着せられ、婚約者である第二王子エルネストから婚約を破棄されたアンジェリクは、王の命令で辺境の貧乏伯爵セルジュに嫁ぐことになった。エルネストに未練はないし、誤解はいずれ解くとして、ひとまずセルジュの待つ辺境ブールに向かう。 初めて会ったセルジュは想定外のイケメン。恋など諦めていたアン....
著者 : 花波薫歩
ノベルアップ

ワイルドウエスト・ドラゴンテイル ~拳銃遣いと龍少女~

ならず者が世界を救う? ファンタジー and ウエスタン ガンマン With ドラゴン 西部開拓時代のアトラス共和国 剣から銃へと世代は移り、魔法も世界に広まりだした時代。 仲間を失った青年は授かった銃に復讐を誓い、西へと逃げた龍使いの魔女を追って旅をしていた。 とある酒場でのい....
カクヨム

今度こそスローライフを送るために異世界転生した俺、女神様にもらった「ある程度の魔法の才能」で世の中をうまく渡っていきます。

「魔法の分野に関し、ある程度の才能を持たさせていただきましょう」  サービス残業&休みなしのブラック企業で働いだ挙句に交通事故で死んでしまった俺は、女神さんからこんな言葉を貰い、剣と魔法の異世界に転生することを決めた。  なぜかって?たとえ異世界でもいいから、今度こそ悠々自適のスローライフを送ること....
著者 : 比古 新
ノベルアップ

“普通の幸せ”を欲したけれど、捨てられたので“特別な幸せ”を手に入れることに決めました!

 普通の幸せを欲しかった。  その前世を思い出したのは、実の両親に捨てられたあとだった。 「来世に期待するのは、もうやめだ! 願っても叶うとは限らないんだ! もう“普通の幸せ”は手に入らないから、“特別な幸せ”を手に入れてやる!」  純白の髪を持つ妹と違い、うっすらと紫色の髪を持つ自称....
小説家になろう

「サボってるだろう?」と追い出された最強の龍脈衆~救ってくれた幼馴染と一緒に実力主義の帝国へ行き、実力が認められて龍騎士に。前の国で龍が溢れて大変? もう遅い、追い出したのは貴方達ですよね?~

 龍を狩る者、龍脈衆のセレットは危険な龍が湧く場所――龍脈で毎日何十体と龍を狩り、国と城の安全を守っていた。  しかし「サボっているのだろう?」と彼は私利私欲のために龍脈を利用したい者達に無実の罪を着せられて追放されてしまう。  絶望に暮れて追放されている時に助けてくれたのは幼馴染のアイシャだっ....
著者 : 土偶の友
タイトルとURLをコピーしました