バトルの小説一覧

小説家になろう

スキル・メイカー~ダンジョン最奥に置き去りにされた『無能力者』の俺、万能の【スキル創造】に覚醒し最強へ。お前らが自慢していた勇者も剣聖も聖女も、全部一人で持ってるので、余裕で生き抜きます〜

「ラスト、お前を処分する。尊い犠牲としてな」 勇者、聖女、剣聖。人類最強格の仲間たちは、ラストにそう告げた。 四人の中で唯一、スキルを一つも持たない『無能力者』のラストは、ダンジョンの最奥に縛られて置き去りにされてしまう。 「安心しろよ。お前のことは身を挺して仲間を守った英雄として報告してやる」....
著者 : 緒二葉
カクヨム

転生ゲーマー、マルチジョブで無双する

お読みいただきありがとうございます。 評価、応援、コメント、ブックマーク等どれも励みになります。 ーーーーー 当代MMORPGの一大タイトルである『Never Seen The Vista』 通称NSVの世界でトップランカーとして活躍していたオウルこと御崎満嘉 生涯をかけて鍛え抜いたゲームのサービス....
著者 : 金沢美郷
小説家になろう

魔剣鍛冶師の魔術道【一章完結】

魔術師は才能が八割である。生まれた時点で適性のある術式、魔力量の最大値が確定してしまう。いくら努力しようとも変わることのない二つの要素。どちらも平均以上でようやく魔術師として成り立つ。 魔術師の名門グローテル家に生まれたグレイスには、術式に対する適性が全くなかった。魔力はあっても術式が使えなくては魔....
著者 : 日之影ソラ
カクヨム

おしとやかな令嬢だと思われていますが、実は王国内で私だけ無限にスキルを取得できるので、裏では最強冒険者として暗躍しています。

表の顔はおしとやかな令嬢。 でも、裏の顔は赤いフードを被った謎の最強冒険者!? エルバルク家の令嬢、キリナは他に誰も持っていない激レアスキル『スキル枠無限』の適正があった。 この世界では普通なら、スキル枠はどんな人間でも五枠。 だからできることが限られてしまうのだが、スキル枠が無制限のご令嬢は適正の....
著者 : 月海水
小説家になろう

欠けた月のメルセデス~吸血鬼の貴族に転生したけど捨てられそうなのでダンジョンを制覇する~

吸血鬼に転生した主人公。 しかし生まれた家は貴族なれど、母は側室の一人で待遇はお世辞にもいいとは言えない。 母共々ボロ屋敷に隔離され、このままではいつか捨てられるのは明白。 今は継承権があるのでかろうじて生活出来ているが、いずれ家は本妻の子が継ぐだろう。 それはそれでどうでもいいが、とにかく捨てられ....
著者 : 炎頭
小説家になろう

後宮の雑用姫 ~山育ちの知恵を駆使して宮廷をリフォームしたり、邪悪なものを狩ったりしていたら、何故か皇帝達から一目置かれるようになりました~

「私が宮女……ですか?」  貧乏村の片隅に生まれ、父と母の死後は山中で一人暮らしをしていた小恋(シャオリャン)。  ある日、皇都からやって来た宮廷の遣いの者により、小恋は後宮の女官として働くようスカウトされる。山育ちの野良娘でしかなかった小恋は、こうして華やかな宮廷で女官として生きることになった…....
著者 : KK
小説家になろう

世界最強の魔王を救うと決めた脳筋オタク女のRTAじみた冒険

とあるゲームにドハマリしている女が、ある日前世の記憶を取り戻し、そのゲームの世界に転生していると気付く。が、そのタイミングは原作開始の半年前だった。エンディングで非業の死を遂げる最推しをなんとしてでも助けたいが、時間がない。細やかな知略を練ることの出来ない脳筋女は、ゲーム知識と暴力で世界を救い、最推....
著者 : 石蕗石
小説家になろう

最強無法の転生王子~円卓の聖騎士を倒して初恋成就を狙います~

詰んだ人生を送っていた35歳童貞ブラック企業務めの鈴木は火事によって命を落とした。 しかし、彼は異世界に転生していた。 ガリオール王国の第三王子、レイモンド・ガリオールに。 今回は最高の生まれ。父親から甘やかされ、今世はイージーモード確定。 絶対に頑張らないと決めていたレイモンドだが、とある事件....
著者 : タンバ
エブリスタ

イチゴとケーキの甘い事件簿

蓬莱高校。 ここは能力のすぐれた生徒の通う私立高校である。 そこでは、甘い事件が起こる、らしい。 五十鈴川《いすずがわ》苺《いちご》 スポーツ万能ウーマン。正義感が強く猪突猛進。勉強はからっきし。 支倉《はせくら》圭樹《けいき》 家はお茶の裏千家の一つ、伊織流の御家元で、本人も師範クラス。性....
カクヨム

不知火の炎鳥転生~転生したら産まれたての魔物でした。炎の魔法を駆使して魔物を倒して勝ち上がり、進化を重ねて最強に。最弱のひな鳥から始まる成り上がり冒険譚~

 ある朝目が覚めると、魔法やスキル、レベルなどが存在するRPGのようなファンタジー世界で鳥になっていた。  どうやら俺は鳥の魔物に転生したみたいだ。それも『無害』を意味するGランクの最弱のひな鳥に。  突如現れた巨大怪鳥。そいつに食べられている今世の俺の親(と思わしき鳥)。  右も左もわからない異世....
著者 : リリィ・ルノワール(キタキツネです)
タイトルとURLをコピーしました