主人公最強の小説一覧

小説家になろう

転生特典《スキル常時発動》を手に入れたので、異世界の最底辺から賢者を目指す~親に捨てられたけど、俺だけチートスキルを100個同時発動できるので問題ありません~

「この子にはスキルがありません……なんといいますか、外れですね……」 この世界では15歳のスキル鑑定の儀にて手に入るスキルで人生が決まる。当たりスキルを引き当てた者は剣聖や賢者になり、外れスキルを手に入れた者はそれ相応の人生を送ることになる。 俺、テールは剣聖の家に生まれながらも外れスキルどころか....
著者 : 夜分長文
小説家になろう

救世の英雄(になぜかなっていた)マリーダは、ただただ普通の幸せがほしい

「はぁ、結婚したい……」 Cランク冒険者として活躍してきたマリーダ。 アラサーの彼女は、そろそろ仕事以外の幸せもほしいと思い始めていた。 だが結婚の約束をしていた相手の浮気が発覚し、彼女はやけくそになってとある依頼を受ける。 そこで呪いの魔剣を手にしてしまった彼女は、呪いを御すために魔物が跋扈する危....
著者 : しんこせい(『植樹』コミカライズ2/23から!)
小説家になろう

【短編】職業王妃にはなりません!

セントミル国の王家には変わった習わしがある。それは初代国王夫妻を習い、国王の妻である王妃は生涯国王を護る護衛になるということ。公務も跡継ぎも求められないそんな王妃が国の象徴とされている。 そして私ルナリア・オーガストは次期王太子である第一王子の婚約者=未来の王妃に選ばれてしまうのだった。 ※....
著者 : Na20
小説家になろう

ゲームの悪役キャラに転生した俺が、裏でこっそり英雄ムーブで楽しんでたら、俺のことが大嫌いな許嫁にバレてしまった

ブラック企業の社畜だった俺は気が付けば異世界に転生していた。それも大好きだったゲームの悪役に……。このままでは将来主人公に殺されるという破滅の未来を迎えてしまうため、全力で強くなるための行動を開始する。ゲーム内知識を活かしながら、とにかく、筋トレだ! そんな生活をしていると、だんだんと俺のことが大嫌....
著者 : 木嶋隆太
小説家になろう

有能な妹がS級パーティを追放されたので、最強盗賊の俺も一緒に抜けることにした~今更土下座されても戻る気はない、兄妹で世界最強を目指すんで~

「君をこのパーティから追放する!」 突然、そんなことを言われたのは、俺の妹マイ。 実はとても優秀な付与術師の妹。 しかしその価値を理解せず、切り捨てようとするリーダーのムノッカス。 そんな彼に嫌気がさした俺は、妹と共にSランク冒険者パーティを抜けることにした。 しかしムノッカスは、挑んだ高難易....
著者 : 茨木野
小説家になろう

【連載版はじめました!】有能兄妹を追放したんだからパーティ崩壊するのも当然です~万能付与術師の妹がS級冒険者パーティを追放されたので、最強盗賊の俺も抜けることにした

【お知らせ】 連載版はじめました。 https://ncode.syosetu.com/n2140iq/ 「付与術師のマイ、おまえをパーティから追放する!」 Sランク冒険者パーティのリーダーがそう宣言した相手は俺……ではなく、妹のマイだった。 追放の理由は、パーティリーダーの恋人になるのを拒ん....
著者 : 茨木野
小説家になろう

【連載版】転生したら三男だったので、使命を果たすために最強を目指そうと思います ~女神様からもらった『スキル変換』の祝福で、俺だけスキルを取り放題~

男爵家の三男であるマルト・フォン・リッカーは高熱にうなされ、前世の記憶を取り戻した。 「そうか、俺は……転生したのか」 彼は転生の際、女神様からとある祝福を授けられていた。 それは魔力を使用することでスキルを手に入れることができる『スキル変換』の力。 マルトは『スキル変換』の力を活用し、独自のやり方....
著者 : しんこせい(『植樹』第二巻2/9発売!)
小説家になろう

事務所をクビになった天才Vtuberマネージャーの挑戦〜顔が広いだけの無能とバカにされていた俺、実は影の天才と呼ばれる凄腕マネージャーでした。今度は新人Vtuberをトップに導きます〜

 新木祐介は人気Vtuberを多く抱える事務所で、マネージャーをしていた。 入社して3年、祐介は人気Vtuberの楠木くるみを育てあげた。  そんな新木のことを皆はこう称賛した。“影の天才“と。  しかし、その手柄は同僚に横取りれる。 そしてついに、会社から解雇を宣告された。  新木の武器は“....
著者 : 津ヶ谷
小説家になろう

育ちすぎたタマ ~うちの猫にとっては危険度Sダンジョンもただのおもちゃのようです~

氷河期世代のブラック社畜・木天蓼哲也(またたび てつや)は飼い猫のタマだけを心の拠り所に辛い日々に耐えていた。 だがある日哲也が帰宅すると、そこにはライオン並に巨大化したタマの姿が。 「ごろにゃ〜ん(ダンジョン行きたいニャ)」 ついでになぜかタマの思考が読み取れるようになったので、哲也はタマの要望通....
著者 : 可換 環
小説家になろう

特級探索者、配信者となる~攻略マナーを配信してただけなのに何故かバズって困ってます~

ダンジョンが溢れる日本で、近年ダンジョンから採取できるアイテム類の売買に関連する法律が改正された。その影響でマナー違反をする探索者が増え始めたことを嘆いていた特級探索者である煉。  友人の思惑も重なり動画配信で攻略マナーを広めることにしたのだが、特級探索者の常識と世間の常識のギャップによって思いの外....
著者 : 和ふー