JKの小説一覧

小説家になろう

スナイパー・イズ・ボッチ ~一人黙々とプレイヤースナイプを楽しんでいたらレイドボスになっていた件について~

「うわぁ……こっちにプレイヤーが来る……嫌だなぁ……喋りたくないなぁ……話しかけられる前に撃っちゃおう……」 古式レイは銃を愛するコミュ障ド陰キャJKである。 レイはコミュ障ゆえにプレイヤーの少ない過疎ゲーを好み、銃の登場する過疎VRMMO『GunFightOn-line』を楽しんでいた。 とあ....
著者 : 空松蓮司@3シリーズ書籍化
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クラスメイトの美少女からの告白を断ったら、「乱数調整して結果を変えなきゃ」と言い出した

「どうか私と付き合って下さい!」 高校生の柿本真二はクラスメイトの相澤花凛から告白される。 花凛は学年でも指折りの美少女なのだが、まだ恋愛にさほど興味がない真二はこれを断ってしまう。 しかし、花凛は落ち込むどころか、 「だったら乱数調整して結果を変えなきゃ!」 と言い出し、うろうろと歩き回った....
著者 : エタメタノール
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後天的貞操逆転世界の異端者〜ある日突然貞操観念が完全に逆転してしまった現代日本でなぜか元のままだった俺、ギラギラした美少女達からロックオンされてしまう〜

ある日全世界で男女の貞操観念が逆転する超常現象が発生した。それにより女性の性欲が凄まじく強くなり男性の性欲はめちゃくちゃ弱くなったわけだが、主人公である沢城潤は何故か貞操逆転していない。 そのため今までと何も変わっていない潤だったがそれを知られると面倒ごとに巻き込まれる可能性が高いと判断して隠して....
著者 : 水島紗鳥
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学生時代に虐めてきたクラス委員の女が弊社へ面接にきたので、復讐がてら好き放題してやろうと思います。……なんで半裸土下座してんの?

品行方正な人間となるよう願いを込めて、両親は俺に善行(よしゆき)と名付けた。そして俺もその名に恥じないよう努力して生きてきた。 だが現実は善人に対して、そう甘くはなかった。 高校2年生の時、俺はある事件の冤罪をかけられて虐められるようになったのだ。そして祖父のいる田舎へ逃げるように転校し、その後....
著者 : ぽんぽこ@1/7紙書籍デビュー!!
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お弁当を忘れたクラスの超お嬢様JKを庶民の味で救済したら半同棲生活が始まった件について

クラスの超お嬢様JK神奈月楓怜。 そんな彼女が弁当を忘れたので、庶民の味コロッケパンで救済した2日後。 取り壊されるはずだった俺のアパートが買い取られ、神奈月さんが隣に引っ越してきた。 急に始まった半同棲生活。彼女が見せる姿は、どれもかわいくて仕方がないのだった。 ※カクヨムでも公開しています。....
著者 : メルメア
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【完結&感謝】親に夜逃げされた美少女姉妹を助けたら、やたらグイグイくる

※完結済み(2022/05/22) ボロアパートに住むしがない28歳のサラリーマン、尼子陽介。ある日、隣に住む姉妹が借金取りに詰め寄られているところを目撃してしまう。 姉妹の両親は、夜逃げを行い、二人をおいてどこか遠くに行ってしまったようだ。 自分に関係のないことと思っていたが、あまりにも不憫な様子....
著者 : 向原三吉
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親に夜逃げされた美少女姉妹を助けたら、やたらグイグイくる

ボロアパートに住むしがない28歳のサラリーマン、尼子陽介。ある日、隣に住む姉妹が借金取りに詰め寄られているところを目撃してしまう。 姉妹の両親は、夜逃げを行い、二人をおいてどこか遠くに行ってしまったようだ。 自分に関係のないことと思っていたが、あまりにも不憫な様子で見てられずに助けてしまい、姉妹に死....
著者 : 向原三吉
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俺の手に絡まってくる後輩女子がだんだん上の方に絡まってきている

高校の通学路で毎朝のように後輩女子は俺に指を絡めてくる。そしてそのまま指を捻り上げて痛めつけようとしてくる「先輩!剥がしてみてください!あああギブ!ギブです先輩!あー疲れたから指はこのままで学校へ行きましょうかー」....
著者 : 蹴神ミコト
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【短編】喧嘩してから冷たい幼馴染JKを看病したら、寝言で「……好き」と呟いている

「………すき」 ある日俺、吉佐春太が、「風邪引いちゃったらしいから、看病に行ってあげて」と、ずっと喧嘩したままの幼馴染、佐古川小町の看病に向かうと、小町は寝言を呟く。 「時効じゃないと信じて言うんだけどさ」 ずっと伝えたかったのは、痛いくらいの『好き』だった。....
著者 : もろ平野
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【短編】喧嘩してから冷たい幼馴染JKを看病したら、寝言で「……好き」と呟いている

「………すき」 ある日俺、吉佐春太が、「風邪引いちゃったらしいから、看病に行ってあげて」と、ずっと喧嘩したままの幼馴染、佐古川小町の看病に向かうと、小町は寝言を呟く。 「時効じゃないと信じて言うんだけどさ」 ずっと伝えたかったのは、痛いくらいの『好き』だった。....
著者 : もろ平野