R15の小説一覧

小説家になろう

【①巻、6月発売!】 ラスボス、やめてみた ~主人公に倒されたふりして自由に生きてみた~ 【Amazonで挿絵・キャラデザ公開中!】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★書籍化決定! GAノベル様より【6月】発売予定! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※書籍版のキャラデザや挿絵が、Amazonのページで公開されています! そちらもぜひチェックしていただければ! 【あらすじ】  万の魔物を統べ....
著者 : 坂木持丸/キーチ
小説家になろう

貴族転生~恵まれた生まれから最強の力を得る

十三王子として生まれたノアは本来帝位継承に絡める立場ではないため、自分に与えられた領地で自由気ままに過ごしていた。 しかし皇太子が皇帝より先に死んだことにより、帝位継承は残った王子らで公平的に争われることになった。 ただの王子として気ままに生きたせいで最強の力を得たノアは、その力でつい他の王子達を圧....
著者 : 三木なずな
小説家になろう

悪役令嬢、ブラコンにジョブチェンジします

【☆書籍化☆ 角川ビーンズ文庫より発売中です。2巻6/1発売予定。コミカライズ企画進行中。ありがとうございます!】 お兄様、生まれる前から大好きでした! 社畜SE雪村利奈は、乙女ゲームの悪役令嬢エカテリーナに転生した。 前世の頃から皇子より悪役令嬢の兄アレクセイにハマっていたけど、実物はさらに素....
著者 : 浜千鳥
小説家になろう

悪役令嬢は引き籠りたい~転生したら修羅場が多い~

 気が付いたら乙女ゲームの悪役令嬢アルベルティーナでした!  基本惨殺フラグや自業自得の残酷な国外追放フラグが満載な悪役令嬢。  令嬢として最高クラスの家柄に絶世の美貌、魔力の才能を持ち合わせながらも、なぜかヒール街道を邁進しまくる令嬢――に等なりたくない。こうなったら、私を溺愛するお父様にお願いし....
著者 : フロクor藤森フクロウ
小説家になろう

【完結済み】お飾り王妃、フライアを失った国の末路。

【元お飾り王妃~】のヒロイン、フライアが死んだ一度目の時間軸でのその後。 名もなきモブ→前騎士団長ウィルフレッド→寵妃シンディ→国王イーノク→暴動の首謀者シリル→魔王様。 それぞれの視点で綴っていきます。 ジャンル別日刊ランキング(異世界恋愛) 最高12位 ※いろいろな場所でリクエストがあっ....
著者 : 間先 レナ
小説家になろう

王太子の花 咲く前と咲いた後

短編集ではなくなったのでタイトルを変更しましたm(__)m 『王太子の花 短編集』→『王太子の花 咲く前と咲いた後』 学園の修業の日の朝、弔の鐘がなった。 その日の夜、学園で行われた舞踏会で王太子たちは王太子の婚約者を探した。傍らに置く女性の願いを叶えるために。 舞踏会の後、王太子たちと女性は姿を....
著者 : はるあき
小説家になろう

勿論、慰謝料請求いたします!

 私はお金儲けが大好きで損することが大嫌いな商魂逞しい伯爵令嬢ユリアス。  婚約者は頭の悪い人間だと知ってはいたがここまでとは知らなかった。  婚約破棄するなら慰謝料いただきます!  婚約破棄ものです!   転生、召喚ものではございません!  残酷描写ありは保険です。....
著者 : soy
小説家になろう

スキルガチャ屋はじめました~俺の【スキルガチャダス】は誰でも引ける! ガチャを販売し大儲け! 目指せS級探索士~

世界にダンジョンが現れて30年。今やダンジョン探索士は当たり前の職業となっていた。 うだつの上がらない探索士である只野一人は、ガチャが具現化する能力【スキルガチャダス】を偶然手に入れる。 自分でガチャを引くことも出来るが、他人にも引かせる事が出来る事に気付いた只野は一回一万円でガチャを引く権利を販売....
著者 : コウテイ
小説家になろう

異世界転移で女神様から祝福を! ~いえ、手持ちの異能があるので結構です~

 放課後の学校に残っていた人がまとめて異世界に転移することになった。  呼び出されたのは王宮で、魔王を倒してほしいと言われる。転移の際に1人1つギフトを貰い勇者と呼ばれるはずだが、主人公ともう1人の少女にはギフトがなかった。なぜか周りの人の目も冷たく、兵士によって2人は追い出されてしまう。  2人で....
著者 : コーダ
小説家になろう

学校の屋上から飛び降り自殺しようとしていた美少女を引き止めて、プロポーズしました

ある日、校舎の屋上から飛び降り自殺しようとしていた女の子を見つけた。彼女の自殺への意志は強く、なにを言っても自殺を止めるのは無理だと判断した俺は、悔いが残らないように言いたいことを言うことにした。 「結婚してください」と。 ジャンル別日刊一位、週刊三位。総合日刊五位ありがとうございます。....
著者 : 水橋レイ