褒美だって下賜先は選びたい

幼い頃から憧れていた完璧な騎士に、討伐の御褒美で望まれたシュガール姫は、彼の申し出をけんもほろろに断る。
何故なら彼女は、謁見の前に彼と兄の話を立ち聞きしていたから……。

特に残酷な展開はありません。シュガール姫の脳内テンションは高めです。

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