清楚美少女にしては淫語を言うのにためらいがなさすぎる(恐怖)

著者:鳴瀬息吹

「性欲の化身たる男子高校生が自分の部屋に女子を連れ込むのだから、そこでセッ〇ス以外の行為に勤しむのは完全な『誤り』だと思わない?」
「思わねえよ。もしかして馬鹿でいらっしゃる?」
 放課後、とあるマンションの一室で巻き起こった一騒動。おかしい。まちがっている。芦屋みやびは、誰もが羨むパーフェクト美少女だったはずなのに……。

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