落とし物を届けたら、双子の美少女がやってきました

著者:taqno

俺、進藤亮は友達が少ない。そんな陰キャの俺はある朝、読モをやっている美人同級生 朝倉さんのハンカチを拾う。
本人に渡すという選択肢もあったが、女子と話すなんて無理だ。朝倉さんの担任に渡しておけばいいだろう。
思えばこの時の選択が、俺の学園生活を大きく変えてしまうのだった。
双子ヒロインとの高低差ラブコメ、ご覧ください!

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