ガールズラブの小説一覧

小説家になろう

TSしちゃったからスパチャ暮らし求めてVRゲームの実況者になります ~見た目メスガキ、頭脳は修羅~

突発性性別反転症候群――通称、『TS病』。そんな冗談みたいな病気に罹ってしまった『逆凪恵(さかなぎ けい)』は、何処にでもいそうな青年から、絶世の美幼女になってしまった! その影響で仕事を失ってしまった恵は、ある人物から「配信者をやってみない?」とVRMMORPG『ケイオス・クロニクル』――通称、『....
著者 : 原初
小説家になろう

レベル1の最強テイマー~幸運極振りの初心者ゲーマーはもふもふ軍団を従え最強へ至ります~

 姉と二人暮らしの貧乏高校生、一条紅葉は、ゲーム配信でお金を稼げると聞き付け、懸賞一発で引き当てたVRMMORPG、《テイマーズバトルオンライン》をプレイすることに。  運動音痴な自分はモンスターの力に頼りきるしかないと、迷わずテイム成功率を引き上げる《幸運》ステータスに全てのポイントを振り分けて....
著者 : ジャジャ丸
小説家になろう

姉妹百合系Vtuberって需要ありますか?

転生したらなんになる? 現代日本に再び転生した翡翠。 なんだかチートな身体を手に入れて、人生を再スタート。 ※この物語はフィクションです。実在する人物・団体とは一切関係ありません ※この作品はカクヨムにも投稿しています....
著者 : ひつじ
小説家になろう

お嬢様は筋肉の理解者です

誰もが後退るような筋肉巨漢の辺境伯に、メティナが向ける笑顔が眩しい。 意地悪な継母と、妬みが激しい異母妹。それに関心を向けてくれない父の元から嫁いだメティナ。 ゴリラと揶揄され、若い娘から恐れられていた夫は、辛い環境で育っても清らな優しい心を持つメティナが大好き。 得意の薬草学で今日もメティナは辺境....
著者 : きときとび
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悪役令嬢とルームメイトになった平民のお話

平民である私が王立魔法学園に入学したのはひとえに人脈を広げるためだった。そんな私にとってルームメイトであるゼルミア=アーティファスト公爵令嬢は繋がりを持つにうってつけの相手だった。「そう、このわたくし──ゼルミア=アーティファストと同じ部屋の空気を吸えることに感謝感涙全身で喜びを示すべきなのですわ!....
著者 : りんご飴ツイン
小説家になろう

世界から天才音楽家と呼ばれた俺だけど、目が覚めたら金髪美少女になっていたので今度はトップアイドルとか人気声優目指して頑張りたいと思います。

 日本でバリトン歌手としてデビューし、オーストリアの音楽の都ウィーンで世界一と呼ばれる音楽家としてこの音楽界君臨したドイツ人と日本人のハーフのイケメン――ノアは久しぶりの日本の生活を堪能していた。  一か月後にはベルリンに旅立たなければいけない。本当はずっと日本に居たい――彼の実態はこの多忙の毎....
著者 : 水羽希
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僕の婚約者がやり過ぎたので婚約破棄したいけどその前に彼女の周りを堕とそうと思います

僕は将来、婚約者を捨ててヒロインて子と結婚して幸せに暮らすそうだ。婚約者は悪役令嬢だそうで、最後には処刑されてしまうのだって。だから彼女はそれを回避する為に色々やってるみたい。でもちょっとやり過ぎてて、僕は見捨てられてしまいそう。なので、同じ世界からきたアクマが手を貸してくれるし、僕も自分の平穏な生....
著者 : 豆啓太
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「飯を作るしか能のないザコは必要ねぇ!」と追放された私、奈落の底で素敵な彼女できました~私のギフトの効果を知ったとたん泣きついてきたけど、もう遅い。得意の料理で彼女と“最強”目指すので~

「外れスキル持ちの飯を作るしか能のないザコは必要ねぇ! お前は今日をもって俺たちのパーティーから出ていってもらう!」  Aランクに昇級したばかりの冒険者パーティー『聖炎鳥の翼』の一員であるシズは、パーティーリーダーで幼馴染でもあるフレイからそう告げられた。  この世界の住民は、十歳になると女神か....
著者 : リリィ・ルノワール(旧名:キタキツネ)@新作投稿中!
小説家になろう

転生したら滅亡トリガーを引く悪役令嬢だったから、どうにか王国存続ルートに入りたかっただけなんですけど(あと、婚約破棄後の生活環境がよさそうな修道院を確保したかった)

生前やってたゲームの世界に転生したと思ったら、これ乙女ゲーじゃないし!? なんでよりにもよって高難度タワーディフェンスゲーの世界なのよ神さまのいけず! ……けど、まだゲーム開始前みたいね。それなら、私は国防の要である聖女をいじめ抜いたあげく大怪我させてしまった悪役令嬢なわけで、聖女さえ無事ならハード....
著者 : 仁司方
小説家になろう

山出し聖女とその出逢い

山奥のド田舎で生まれ育った「わたし」に、どういうわけだか〈聖女〉のチカラがあるっていうんです。 学がなければ作法も知らない、神か運命が気まぐれで選んだ山出しに、聖女として最低限の常識を身につけさせようというわけで、わたしは王都の学院に通うことになりました。 さっぱり勉強もマナー修得もはかどらないわた....
著者 : 仁司方
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